ある日九重はレイジに服を選んで貰いますが自分はかわいい服を選択します
そして二学期になりますが
青木先生と九重の姿を見て白井先生に怒られます
青木先生は九重の事を深く考えてしまいます
青木先生は思いっきり距離を置こうと九重に注意しますが気まずくなります
放課後九重の家に向かう鏡と宇佐美
すると男の子の格好をした九重が現れます
その姿を見た鏡はあまりにも似合っていたので鼻血を出して興奮します
そして鏡は九重に男子のメイクをしながら九重と宇佐美と出会った頃を思い出します
母さんが亡くなったショックで喋れなくなっていたが喋れるキッカケを作ったのは鏡と宇佐美と出会ってからだった
一方青木先生は茂木先生から九重の事を頼みますと言われます
青木先生は改めて九重との接し方を考えます
翌日青木先生は九重に声を掛けますが気付かないフリをします
昼休み早速九重は男装をしますが遊んでいる拍子に服を汚してしまいます
青木先生は九重に謝りそして九重は青木先生を一発頬を叩き抱き締めます
一方仕事から帰ったレイジは九重の泣いた跡を見て九重を1人にしておけないと改めて思い強く抱き締めるのだった
という展開です