涼宮ハルヒの憂鬱〜第8話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

今回はハルヒを書きますよ~♪

夏に入り七夕に入ります。
ハルヒがキョンに七夕は盛大にやると言い出した。

そして崩壊後部室に向かうキョン。

ハルヒが笹と短冊を部室に持って来た。

そして部員に短冊を書く事をハルヒが命令します。

そして25年後と16年後の願いを書く事を条件で

そしてそれぞれ短冊に書き16年後に叶ったか勝負する事に……。

しかし、それからハルヒの様子が大人しくなり……

そんな折、みくるに三年前に飛ぶ事に……

そして目を開けると三年前に戻っていた。

するとそこには大人のみくるが現れ、学校に居る人を助ける様に言われるキョン。

そして学校に向かうとそこにはハルヒが居た。

そしてハルヒはキョンとみくるの3人で校庭に入り

キョンはグラウンドにラインを引く。

そしてハルヒはその書かせたのは七夕のメッセージだったのだ。

そしてハルヒが去り、みくるを起こすキョン。

するとみくるが時間の道具が無くなったらしく、そして三年前の長門を訪ねます……。
そして長門の短冊のメッセージを解読して貰います。そして長門に現実世界に戻る方法を聞きます。

その方法は布団に寝てる間に時間を戻した。

という方法。

そしてみくるはまだ自分は未熟と言いますが、キョンは何も言わずにみくると別れ、そして翌日。

ハルヒはへこんでいた。

そしてその元凶がキョン自体なのでは…と思うキョンだった…。

という展開です。