今回はタユタマを書きますよ~♪
ましろの様態は悪いままで鵺は裕理にある提案をします。
一方アメリは裕理の事を考えたりするのだった…
学園内では裕理は相変わらず応龍の事で悩んでいた。アメリと進路の話しをします。
そしてアメリと裕理は次の日に遊びに行く事に
そして翌日、休日を楽しむ2人。
夕方裕理にアメリはタユタユを忘れてと言いますが、裕理はましろとの約束があるし…と言葉を濁します。
そしてアメリは裕理にこう言った。
本当に裕理はましろが好きなの?
と聞きます。
アメリは裕理に告白しますが、その時に鵺の御守りが反応しすると、応龍が現れましろもやって来て応龍と応戦します。
そして裕理とましろの力を1つにして応龍を倒します
しかしアメリはやっぱり2人の事を気にしていた
そしてアメリは独り涙し、裕理はアメリの事を心配するのだった……
という展開です