キャプテン翼でサッカーが大好きになり、 キャプテン翼に似ていたお父さんが サッカーで日々感じた事を書きます。 Zicoism,Kashimaism,初代鹿島の10番 Prince, 2代目鹿島の10番 3代目、鹿島の10番 ゴールデン世代、現在鹿島の10番 プラチナ世代、次世代鹿島の10番! お帰り!ジョルジーニョ監督! 頑張れ! ウッチー!
台風一過関東を縦断して猛威を振るった、台風18号。多くの被害をもたらした。でも、通り過ぎた後の台風一過。こんなコントラストが溢れる夕焼けを見るのは久しぶりか、初めてか。心が癒され、明日からの1週間頑張れそうな気持ちになった。自宅のベランダからのいつも変わらない光景がこんなに素晴らしいとは。
何とか勝てた、でも大きい勝利。 ナビスコ杯鹿島対鳥栖 25.4.3そう、ホームカシマスタジアムでのナビスコ杯鳥栖戦、何とか本山選手の見事なポジションからの決勝ゴールで勝利しました。正直、イライラする試合内容で、3連覇の為には引き分けも許されない、それに鳥栖はレギュラー選手ではなく控え選手である意味では勝って当たり前の状況でした。苦戦したのは相手のモチベーションの高さもありましたが、鹿島の選手があまりも単調過ぎて、相手に対処されやすさがありましたね。 でもその中で光ったのは左手サイドの2人の選手の連動性とクリエイティブなプレーでした。 中村選手と前野選手!これからも試合に使って欲しいですね。 中村選手にはもっと積極的にはプレーして欲しかった。 いずれにせよ、この勝利は大きいですね、連覇に向けて、週末のリーグ戦セレッソ戦に向けて勢いが付くと思います。本山選手が2007年にやっと背番号にゴール数が追いついたと言うコメントが懐かしいです。font>
お手本になったエースのサコ鹿島ユースから一昨年昇格し、期待のFWの中川選手が骨折で手術も終わり、復帰に向けて身体を作っているけど、そのお手本がエースの大迫選手。 ついにサコはお手本になり、目標になるまで成長したのか。 本当に昨年から急激に成長を見せる大迫選手。 その基本は体格なんですね、代表では長友選手と、同じく体幹の強さ、当たり負けしない身体の強さ。これこそがシュートを打つときも体がブレないから狙ったところへ行きやすいし、威力もある。元々サコは身体の回転スピードがめっちゃ早く、足の振りも早い。 まさに天性のストライカー。 中川選手にも期待しましょう。サコに続くFWですから.。 負傷の影響で戦線を離脱していた“野獣系FW”こと中川義貴が2日、ランニング練習を行った。ユース出身・プロ2年目の中川義貴は、3月6日に第5中足骨骨折の手術後以降、別メニューが続いていた。この日は長時間のランニング調整を行い、「全然痛みもなくやれています」と話し、「今週の検査の結果次第では、徐々にボールを使った練習も行える」と、復帰へ受けて明るい兆しをうかがわせた。 同じく別メニュー調整中の大迫勇也については「一緒に筋トレをしている。練習のときから一番見ているのは大迫さん。体幹も強いし、ブレない体を持っている」と目標とする先輩から刺激を受ける日々を送っている。「この時期の筋トレで腹筋や軸を鍛えて、当たられてもブレない体を作っていく」と語った中川。一回り大きくなった姿をピッチで披露する日もそう遠くはなさそうだ.。