ウッサイ家族に迎えに来てもらい先ほどクソ汚い自宅に到着しました

我が生まれ地、守山は近代的な風景に様変わりし、田んぼも心ばかし

減っているような気がしました。


僕の今後のためにも書いておきます。


最近、仕事の事すら書いてないブログですが

何故かなにやら重い病気の闘病日記になってますが

同じ病で色々悩んでいる方もいるでしょうし少しでも参考なればと

少しづつまとめた奴上げていきます。なんかアクセス上がってるねwww

っやぱけみてると検索て引っかかって見ておられる方もいるのかな?


仕事の事なんか上がりもしないのにwwww


感想。


○今回の手術〔tul〕は思ったよりも激しいかった。が

直した方がましそうな雰囲気はした。痛み的なもの

術後がしんどすぎる

ちなみに膀胱と痛みと血尿はまだ続いて状態


○仕事をしようと思ってパソコンや書類持っていった物は遊び道具と変貌し

術後は全く持って触る気すらしなかったこと。仕事をしてやろうとか思ってたら

無理っぽいwww


○さすが公立か看護婦さんのクオリティーが高い事。

恐らく先生方の能力も高そうだった 私立に比べると

〔某○津病院の時なんかわりいのなんの〕

↑18歳の頃の、熱射病ね


○おもったよりもご飯が美味しい。結構おいら的には濃い口


○テレビカードよりもスマホもって行った方が効率がよい 電源等は必ずw

新聞。ユチュで事足りる。本は結構有効


○唯一の県公立病院でも最新の手術器具がないwww

f-tulはない。軟性尿菅鏡とレーザーは某県病院にない 

先生に確認済み。残念ながららしいですw

恐らく音を聞いてる限り空気ドリルのような物で破断してた。

ただ、素人職人目で画像を見ていた所、数と経験は多いので結構、

先生の腕のところはありそうな予感。最初のアプローチ的なものは

上手そうだった 石をキャッチする所


実は調べたら長浜病院には最新型があるらしい。恐らく滋賀医大にも

県貧乏なのね。。。できれば今後のために買ってあげてね

これは先生は悪くないとww 。



○実は成功率は3割だと大先生に言われwwww

まあこの辺は医者万が一を大きくしたと思われる

失敗萎え防ぎ?まあこの辺は私でも良く使う方法でして

成功しそうでも合えて言わず成功したらそれでそれで安心するかとw


○医師の入院日数は極めて的確である。胡散くせいな先生と思ってたけど

この辺は痛みと経過は大体当たっている。スゲエ


○仕事は明日からでも出来そうな予感

主治医説明なしwていうか2日間なしw


○先生に精神的に物を求めるな 技術的な物を求めるべし

後は看護婦さんが何とかしてくれるwww


○個室でもたまにバイオハザード的な音響効果があるので

できれば耳栓を持っていくべし。おじいちゃん大暴れで看護婦さんもあきれて放置

ていうかあれは放置しかないよなw


○仕事優先の考え方だったが追われるばかりであったが

休みも程よくあったら精神的にも落ち着く。ただ金銭的にはw


○水分取る量がおいらでも少なすぎるらしい。

一日1.5リットルから2リットルだって。


○膀胱と腎臓に尿管ステントをヤッパリ入れられたwww

これが痛すぎる。今もはぃってる

ちなみに尿道カテ〔膀胱からチ○コ→自動回収〕も術時に装着。これもかなりダメージ多し

抜くときは痛みよりも気持わりいかんおおいし


○お見舞いは有りがたい。がおやつが被るので案外換金できる

テレビカードも嬉しいのかも。冷蔵庫は入れきらずwww


○弟子に任せるのはあれかとおもいきや

案外できる物だと。人は信用すべしwww


また同じ病気で悩ましい方、頑張って下さいまし