プロ野球人気凋落の原因は幾つもあるでしょうが、巨人は人材を育てあげる辛抱がなく、手っ取り早い金力に物を言わせて他チームが営々として育て上げた選手を強奪して、その場しのぎの優勝をつかみ、、何とか体面を保ってきましたが、問題は正義感のない、子供に愛されないチームカラー。社主の品性にかける発言。およそスポーツを愛する人々が目を背けたくなる尊大な論評。おぼろげながらなべ常殿が実権を握ってから正義の御旗がたなびくことのない、ヒール役となってしまった巨人。もはや鉄槌を振り下ろし食らわせないと目が覚めないのではないかと微力ながら、ブログで足を引っ張 り巨人の敗北を楽しみとする、ひねくれたいやしの走り書きをやってみます。
今年も骨董品の見事な買いあさり。優勝チームのエース格の投手を二名も取れば、優勝するのが当たり前。清武さんを放出し厄払いもかねて裁判所に引き出してバッシング。なべ常殿の思い道理の展開。殿の高笑いが聞こえてきます。其の殿がべそをかくことを期待して、巨人の敗北を祈願して、なお且つ平家の末路をたどることを祈願するブログを立ち上げました。アンチ ジャイアンツほえまくるぞエー。
没落の序章。開幕戦エースナンバーを背負って杉内の当番。金だけしっかりもらえばよかったのに、巨人の栄光の18番ももらってすっかり有頂天の左腕杉内、なんと背番号の重圧に負けてフォアーボールの連続と適時打のれんぞくでのっくあうと。続くリリーフ陣は生え抜きを大切 にしない腹監督に腹を立てているのでサボたージュ。よってポコスカ打たれて緒戦おお負けてスタートを飾れず暗雲垂れ込めることとなる。
