小坂井彩の日記帳 -147ページ目

小坂井彩の日記帳

今日も平和です

昨日の仕事帰りは、6/20に赤坂に赤坂にオープンしたばかりの、マクラーレン東京へとお邪魔してきました。
主人が、長年お世話になっている方が、こちらのショールームオープンに、携わられているとのことで、私も便乗してきました。


場所をよくよく見れば、以前に日本マザーズ大賞の発表の際、司会で寄せていただいた草月開館のすぐ側でした。




仕事帰りと体調不良とで、疲れた顔ですが…

車内は想像以上に広かったです。



エレガントなスーパーカーです。
パソコンで拝見したより、ずっと素敵でした。



インテリアは、こんなかんじ。
軽量化のため、スタイリッシュに様々なところがくり貫かれてありました。



ガルウイングも、接続部の軽量化と乗り降りのしやすさを、兼ね備えているそうです。


エンジン。

スーパーカーであるフェラーリやランボルギーニとは、また違う、どれとも似ていない魅力がありました。

(私、もっとロータスみたいなかんじかな?と想像していたのですが、いやいや!独創性がありました!失礼いたしました!!)




こちらが、骨格。
先程のシャーシー全部含めても、1300キロと、ミニと同じぐらいの軽さだとか。
色々なパーツを、カーボンにすれば、更に軽く♪

デザインの細部に、海の生物の形を取り込んであるそうで、
フロントから見ればハンドルあたりが、マンタの形を、
ヘッドライト内側のデザインは、サメの目を模しているそうです。




そして、F1マシンも。


たくさんのこだわりをお伺いしましたが、書ききれません。
いや、その前に、ただの車好きなので、ジャーナリストさんのような、気の利いたことは書けません…

というわけで、とっても素敵なショールームですので、皆さん、お足をお運びください!


この二日間、帰り道の車のなかで、遊園地帰りの子供みたいに、「楽しかったな~♪また来たいな~」と、ずっと口にしてました。

やっぱり、車が好きみたいです。

いずれ、また車の現場で働ければ…☆



ご無沙汰してます。

ここ1カ月ほど体調が優れず、仕事と自宅の往復のみの生活を送っておりました。

木曜日も体調が優れず、とうとう電車で帰宅できなさそうだったので、
終業時刻の1時間前に、主人に連絡したところ、
広尾(麻布?)のランボルギーニにいるから、そこまで来たら一緒に帰れると。

行ってみたら…

パーティでした。










3枚目のアヴェンタドール、やはり、大人気でした。



パーティに寄せていただけると分かっていたら、長靴で出勤しませんでしたが。
(イヤなかんじでいうと、GUCCIの乗馬ブーツ型、オシャレ長靴でしたけど。パーティは、ヒール掃きたいですもん!)

主人が、長年お世話になっている方々にもご挨拶させていただき、

よいお時間を過ごさせていただきました。

※体調が優れないため、私だけ終始座りっぱなしでしたが


ありがとうございました♪





今日は、アニヴェルセル立川さんでのご披露宴に向かっておりました。

ご新婦は、こちらでのウェディングに、高校の頃から憧れていらっしゃったそうです。

素敵なガーデンでのパーティシーンもあり、
とても素敵なご披露宴でした。

とても才色兼備なご新婦(オックスフォード大学ご留学中、海外でモデルとしてご活躍され、大学院ご在学中に企業され、今や押しも押されぬ社長!!)
そして、ご新婦のことがいとおしくて堪らないご新郎、

思い遣りに溢れたご披露宴でした!


お二人、本日は誠におめでとうございます!!




母から色々と送ってもらいました。

漢方薬や、母の若い頃の洋服(セリーヌやバリーなど、いいとこのものが多かったです!!かたじけない。)

そして、ルルドのお水と、せんとくんの飴…

ルルドは、聖ベルナデッタが聖母マリアのお告げで掘ったところから出た泉のお水です。

このお水をいだたくと、病が治ると言われております。

私の出身小中高の正門には、ルルドを模した丘がありました。


で、なぜ、せんとくんなのかとお礼がてら尋ねたら、

「なんか箱が寂しかったから」

だそうです。


実家からの贈り物、オチを気にしてるようでした。


関西…


母上、ありがとうございます。



ハンドソープを、SABONに替えました。

今日は、15連勤明けのお休みです。

家事をゆっくりとこなしています。

午後からは、事務仕事をしたいので、
ゆっくりしつつも、バタバタしてます。

うたた寝防止に、お布団も干したし、


お日さまの照っている時間を、有意義に過ごします。


それでは、よい休日を♪