甘えたチャン | 小坂井彩の日記帳

小坂井彩の日記帳

今日も平和です




先週23日に、母が大阪に帰って行きました。

主人と二人でする赤ちゃんお世話も、ようやく慣れてきたかな?というところです。

フエフエ~キュ~っていう、ネコ猫ちゃんのような泣き声も可愛く、

坐骨神経痛や傷の痛さ、肩凝りにおっぱいの張り、腰痛、

こういった皆さんが通るマイナートラブルも、我慢できることに自分で驚いてます。


写真は、龍之祐くんをあやす、私の10代の頃からの宝、ラガディ・アンちゃんの図。

アンちゃんは、母と一緒に、大阪から来てくれました。


大好きなアンちゃんと同じサイズの龍之祐くんに、モエモエなりましたドキドキ


そろそろ、抱っこは楽しいと覚え始めた、甘ったれチャンに、ママは甘々です。

なーんにも家事が進まないことに、まだ戸惑いはありますが、

赤ちゃんのコンデンスミルクのような甘いスメルを嗅いでいると、

ま、いっか♪となってしまいます。

一人めは甘ったれチャンになりがちだそうですね。

ママのほうが離れたくなくて、司会のお仕事復帰ができるのか、心配になるほどです。

(春の展示会シーズンは、オーディションが間に合わないかなあ…ゴールデンウィークは婚礼のハイシーズンなので、それまでには!
皆様、宜しくお願い致します!!)

こんなにピッタリ一緒に居れる時期は、人生で今だけだろうから、今は目一杯抱っこしてあげます♪