ガングリオン | 小坂井彩の日記帳

小坂井彩の日記帳

今日も平和です

おはようございます。

今朝は、ホースで窓ガラスにジャーっと水をかけたような音で、目が覚めました。


さて、昨日できた、くるぶしのブヨンブヨンですが、


どうやら、ガングリオンだそうです。

良性の浮腫で、痛みもないものが殆どだそうです。

確かに、症状ドンピシャでした。


甲子園でスイナとコルギを施術している、大人気リラクゼーションスペース ボディドレッシンクのオーナー、

森本ゆうちゃんが教えてくれました音符

ゆうちゃんとは、笑いのアンテナが、似てるのでニコニコ、とにかく笑った思い出がリボン


ありがとうドキドキゆうちゃんリボン



さて、ガングリオンて名前、Wikipediaで調べてみました。


まず、まるで沖縄の妖怪みたいな名前(キジムナーなど)に、結構興味をそそられます。

欧米では、聖書ダコと呼ばれるそうです。

なんだそれは?
聖書めくり過ぎのタコなのか、
『聖書なんて、耳にタコ』という、カトリックへの冒涜から来る罰なのか?


Wikipediaを読み進めて行った中で、

私が好きなガングリオン話は、

『長州力率いるジャパンプロレスが全日本プロレスから撤退する際、長州の長期欠場(1987年2月20日、エキサイト・シリーズ開幕戦当日)の理由が「右手首ガングリオンの手術」とされた。』


でした。


プロレスは、全く知識がないけど、猛者代表の人気プロレスラーが、ガングリオンで欠場とは…


嘘でも、もうちょっと猛者らしい病名出したらいいのにw
(ガングリオン発症率は、女性が圧倒的だそうですし)

それともガングリオンは、猛者すら堪えられない程、痛くなるのでしょうか??


とりあえず、今日帰宅したら、ガングリオンに顔を書いて、人面瘡ごっこでもして遊びます。

ゆうちゃん、ありがとうドキドキ