
妹から、サラジェシカパーカーの香水、ラブリーを貰いました。
ドーベルマン系外見な私ですけど、意外と香水はかわいい甘いものが好きです。
私、
激しいにおいフェチでして、
好きな人には、冬場、体臭を存分にマフラーにつけてもらい、次に会う時までに育ててもらったものを預かる、なんてことをしてたことも。
…ここまでは、育てた当人も知ってる事実ですが、
においが消えるのが勿体なくて、それをジップロックに容れていた!
で、まるで、食後のコーヒーのように愉しんでいた!
と、だいぶ恐い裏話があります。
自分でもイタ過ぎるとわかっています。
本人がこの文を読むことはないだろうけどね。
(というか、読みませんように)
ラブリー、この香水、いい香り。
ラブリー越えて、恐い話でした。