読書久々、お休みなので、滞積物を出してやろう都、からだ巡茶の広末涼子のようなピュアさで長風呂お供は、江国香織の『号泣する準備はできていた』世知辛い話ばかりの短編集でした若干暗くなってお風呂を出たらお天気いいやないの夕方までお掃除をしてお出かけです!