
川口正敬選手、青木孝行選手ともに、超頑張ってられましたが、午前中に何かマシンにトラブルが出たようで…
でも、最後に青木選手が1LAPにつき、2秒ぐらい詰めて行き、あと3秒ほどというとこで、チェッカー
。あと、1LAPあれば、表彰台だったかも…
惜しいです…
でも、あの本気な詰め方は、ホントにカッコよかった!!
カッコいいレース見せていただきました。
そして、パークフェルメから戻って来た選手と、TRACYのエンジニアさん、メカニックさんが握手してはるとこが、すっごい爽やかで、
《レースって、最高や!》
と、更にレース中毒になりました。

次戦 仙台は、優勝を!