こんにちは、小斎直也です。
最近お隣の国、韓国との関係が悪化の一途をたどっています。
ネットでもだんだんと反韓の声が大きくなってきているのはやはり我慢の限界と言う方が多くなってきたからでしょうか?
国と人は違うとは思っているのですがそうは思わない人もいるようで心が痛みますね。確かに一方的に日本を悪にしていくロビー活動や歴史教育については疑問がありますけどね…。慰安婦問題にしても徴用工にしてもなんだかちょっと腑に落ちないこともたくさんありますし、韓国国内での政策の失態を反らすためのようにしか思えませんね。もう少し冷静に、過去を忘れないことも大事ですが未来志向で物事を考えられないものか、あとは公正な立場で物事を考えていかなければならないと思います。道徳観って確かに国ごとで違ったりするかもしれませんけどある程度共通だと思うんですよね…人を殺さないとか、他人のものを盗まないとか、虐めないとか、嘘をつかない、暴力を振るわない、差別をしない…色々ありますけど。そう思うと自ずと何を批判しなければいけないのかってことがわかると思うんですけどね。。。今回のレーダー問題なんかはちょっと呆れてしまってどういう着地点になるかわかりませんがなんとか平和的に解決して、日本が損しないようにしてほしいものです。


 

こんにちは。小斎直也です。各家庭にある呼び鈴ってありますよね。これって結構すごい普及率ですよね。そもそも一家に一つはほぼ確実にあるわけですから、そういう事を考えると、日本だけでも呼び鈴の生産量というのは凄いことになっているのかもしれません。

 

家は一つ建てると何十年か使ったりするわけですが、全国で見れば家を建てる頻度というのは結構高いと思われます。そのため、やはり呼び鈴が販売され、取り付けられる頻度というのはかなり高いということがわかります。

 

呼び鈴というのは外に設置するボタンの所と、部屋の中でピンポンが押された事を知るための機械の所の二種類に分けられます。その2つは配線でつなぐ必要があったりする場合は工事業者に頼んだりする必要があります。電気店で呼び鈴を購入したらそういう工事も一緒にやってくれたりする事も可能なのではないでしょうか。会計をする時に相談するなどしてみても良いかもしれません。

 

一度取り付けると、ほとんどの場合、家と同様に何十年か使う事になる呼び鈴のチョイスは慎重にしたいものですね。長い期間の仕様でも十分な耐久性を持つもを選んだりすると、後で故障して交換しなければならない手間も省けますから良いのではないでしょうか。

こんにちは、小斎直也です。
埼玉県で女性が交際していた男性に切りつけられ殺害されるという痛ましいニュースを目にしました。
女性は警察に相談しようとしていた矢先の出来事だったそうで…ご冥福をお祈りいたします。
交際ストーカー殺人っていつになったらちゃんと防げるようになるんですかね?警察に言ってもどうにもならないみたいなことを聞いたことがありますからね。
この世の中に男も女もたくさんいるのにその人だけに執着するってなんだか怖くないですか?不倫や浮気を肯定するわけでは全く無いですが、なんだかその執着心は怖いですね。相手が不倫や浮気をしてとかの理由での別れ話で憎む気持ちはわかるんですけど殺したいほどにはならないのでそのエネルギー、もっと違う方向に向けばいいのになって思います。まぁ自分の知らないところで不幸に慣ればいいのに位は思いますけど。浮気とかじゃなかったとしても、こう事件を起こすような相手はちょっと異常ですからそういうところが愛想を尽かされた原因なのでしょうね。しつこい男は嫌われるということです。まぁ女性もそうかもしれませんけど。とにかくなんでもしつこいやつは駄目!警察もDVなどの被害を受けた事が確実になった段階で容易に逮捕できるようになったらいいのにって思います。


 

こんにちは。小斎直也です。撮った写真って結構たまってきてしまいますよね。たまってきた写真って最近はデータとして保存したりしますけれど、中には気に入って印刷して置いときたいというのもありますよね。

 

そういう場合は家のプリンターで印刷したりとか、写真店で印刷したりとか、色んな方法があると思います。家で印刷する場合は手頃ですが、専用のインク代が高かったりとかしますよね。

 

こういうのって結構高価になってしまう事が多いように思います。そういうインクを新たに購入しなければならない場合を考えるのであれば、写真店に持っていったほうが、むしろ安くて早い場合があるのかもしれません。また家のプリンターの場合、多くはインクジェットでしょうから、水に濡れたりするとインクが滲んでしまうという場合もあるでしょう。

 

そうした点も踏まえると写真店に依頼したほうが良い場合もあります。一方で、ちょっと特殊な紙に印刷をしてみたいとか、そういう場合においてはインクジェットプリンターでしかできなかったりするので、そうした場合には、家庭で印刷する形になるのかなと思います。何にしても、撮った写真の中でも、お気に入りのものが手元に残せるようになるのは良いなあと思ったりしますね。

 

皆さん色鉛筆ってつかってますか?
小学生の頃につかったきりもう何十年も触っていないし、見たこともないという人も随分いるはず。
画業でもなければ色鉛筆なんてめったに触らないことと思いますが、一度買って見て下さい。安物でもなんでも良いです。
こうなんか色鉛筆で紙を引っ掻いておりますと心が落ち着いてきます。
よく大人の塗り絵なんて本が売っていたりしますがそんな大層なものでなくても構いません。
白いコピー用紙に想いのままにガリガリやってみてください。
紙を引っかく音もそうですが、手を動かしてそれによってなにかができる。これがもうたまらなく良いですよね。
どうも塗り絵自体も自律神経に効果があるとかないとかで小斎直也としてもかなりおすすめの部類です。
さて、そんな色鉛筆にも当然硬さがあります。意識したことがありますでしょうか。
ざっくり分けて硬筆と軟筆がありますが、硬筆はそのとおり紙をひっかいてシャープな線をかきます。その分けしにくくなるので扱いは要注意です。
軟筆は反対に紙の面が表面にあらわれます。紙をあまり削らないので消しやすいのが特徴ですが、柔らかいグラデーションを作るときには重宝します。
もちろんその両方を重ねてみても面白いですよね。