こんばんは~

まあ、今夜も詩を書かせて頂きます。


では、はじまり、はじまり~


<唄>

聴覚を伝って 私の頭に 流れ込んでくる 唄

その唄は 私の心にも 染み込んで……

私の心から 何か 暖かで 清涼な 何物かが 溢れてくる

そして 脳裏に過ぎる あの時


それは 確かに 辛い思い出で 

しかし 快い 良い思い出で

人の温かみが知れた思い出

そんな時に流れていた唄

優しげで 暖かで 全てを一体化とさせる 素敵な唄だった


私の部屋に 今 ゆったりとしたメロディーが流れている

それは 私を包み込み 豊かに育む


さあ、目を閉じて 辛いのなら

あなたも この曲を聴くんだよ。





Good by!


………


逃げようとしてましたが確保しました。

何か訳のわからない詩でい~つもすみませんね、って言ってもまだ二回目ですけどね;

かふかにいつもお題貰ってます。

じゃないと書けないもんで;

かふか、もっと良い詩を書写して、良い詩が書けるようにするからねーー!

では、失礼!


こんにちは、いや、こんばんは、か……?

まあ、そんなことはどうでもいいとして、書かせて頂きます。


<花>

ああ、なんと美しいのでしょう

なんと凛々しいのでしょう

煌びやかに、静止しているその花は

艶やかに

鮮やかに

私の目に光を刺す


その花には思いがあった

一心に 真っ直ぐに 届く思い

私はそれを刹那感じた


美しくなれ


ただ、それだけだった


そして それを見た私は心を洗われ、

美しくなり

美しい物を創造した



と言うわけで終りです。

友達からのお題で「人間と花」って言われてたんですけど、かなり強引なとこありますね。

文つながってないし……。

ごめんなさい!

では、逃げます。

失礼!