こんばんは~
まあ、今夜も詩を書かせて頂きます。
では、はじまり、はじまり~
<唄>
聴覚を伝って 私の頭に 流れ込んでくる 唄
その唄は 私の心にも 染み込んで……
私の心から 何か 暖かで 清涼な 何物かが 溢れてくる
そして 脳裏に過ぎる あの時
それは 確かに 辛い思い出で
しかし 快い 良い思い出で
人の温かみが知れた思い出
そんな時に流れていた唄
優しげで 暖かで 全てを一体化とさせる 素敵な唄だった
私の部屋に 今 ゆったりとしたメロディーが流れている
それは 私を包み込み 豊かに育む
さあ、目を閉じて 辛いのなら
あなたも この曲を聴くんだよ。
Good by!
………
逃げようとしてましたが確保しました。
何か訳のわからない詩でい~つもすみませんね、って言ってもまだ二回目ですけどね;
かふかにいつもお題貰ってます。
じゃないと書けないもんで;
かふか、もっと良い詩を書写して、良い詩が書けるようにするからねーー!
では、失礼!