いやあ、皆さんお久しぶりですね!!!(お前がちゃんとブログを更新してないからだ
じゃあ、詩を―――(謝れ
<空>
見上げるといつも空はある
たとえ 晴れていても 曇っていても 空は空
空は地球のどこからも見えていて
様子は少し違っていても みんな同じものを見ている
例えば 遠くにいる友人と繋がっていたいのなら
友人の住むとこの天気でも調べて 想像すればいい
すると きっと友人も空を見上げる
空は 地球を囲んでいる
空は広い
あの広い海よりも広い
空の気分は海の気分
空と海の気分は陸の気分
陸の気分は人々の気分で
全世界の空が荒れたのならば
人々は不安になる
空は偉大だ
はあ……。もう意味わかんねぇ……。
読者の皆様も思いますでしょ?
前の詩のほうがよかったとか。 ね?
最後に一言――色々とごめんなさい。
では、失礼
