すいませんね。いや、ホントに。

いつも、「ブログサボってました」が、つくきがして、申し訳ないです・・・。

でも、今回は期末テストがあったんで……(言い訳すんな!

大きなテストの前は予告しておきますね。

では、本題へ


~僕の幻影~


「龍」っているのだろうか


僕の知っている龍


それは

凛々しい眼

逞しい角

逃さない耳

それらを持った精悍な顔つき


それは

麗しく煌く鱗

美麗に羽ばたく翼

勇猛に振るう尾

それらを為す果敢な身体


ああ、龍の幻影ほど美しいものはない

月夜に

昼光に

朝日に

夕日に

照らされて、羽ばたく龍の幻影

それは、目のくらむほど美しい


僕の知っている龍は「憧れ」だ


聡い頭脳

俊敏な動き

利なる技

艶麗な身体


どうか、神様

僕の幻影を

この世界のどこかによみがえらせてください




イヤー、我ながら言葉が難しいですね。

私自信読み返して意味の分からない言葉が多いですもん(オイ

辞書で類語検索しながら描きましたので。

要するに、

「龍は美しくて、凛々しいので、この世に甦らしてください

ってことです。

甦らしてください。っていうのは、昔いたかも……みたいな。

それと、もし、国語で「この詩で作者が伝えたかったことは?」と聞かれたら、

このまま書かないでくださいね。

どうも、私は感受性が違うみたいなので。

でも、本当はこれが正しいのですよ・・・・・。


じゃあ、そろそろ失礼します。



こんばんは、そして、すいません!

長らく、書いてなくて……。


では、早速――



<赤>

赤は鮮やかに富んでいる

富んでいると言うのは、意味深さにだ。

赤、と書くだけで

バラのような赤か、

血のような赤か、

炎のような赤か、

それは分からない


赤は言葉達と共鳴し、

それぞれの赤を表現している


鮮やかな赤、

残虐な赤、

燃えている赤。


さあ、あなたが好きな赤は、どれ?





以上。

目というお題も出されてましたが、書いてる途中に異常と言う事に気づき、

やめました。

すいません!

また、後日に書かせて頂きます。

では、失礼!

こんばんは


……では、早速――



<儚い秋>

ああ、とうとうこの季節がきた。


なんて思えないのが 秋

夏のような暑い日

冬のような寒い日

それがかわりばんこにやってきて

いつか 過ごしやすい日がたまに ある

それが本当の秋

だけど それは 束の間で

いつの間にか寒くなってしまう


ああ、秋というのは、なんと切ない、なんと儚い、季節だろう。


潰れていく地球と共に 滅亡する秋

日本にも いつか 寒いと暑いどちらかしかない 一年が来るのだろうか……





ああ、もう、また、昔のような文章に。

……あっ、私、実は昔、物凄く人間をけなした文章ばっかかいてたんで。

では、さいなら~