すいませんね。いや、ホントに。
いつも、「ブログサボってました」が、つくきがして、申し訳ないです・・・。
でも、今回は期末テストがあったんで……(言い訳すんな!
大きなテストの前は予告しておきますね。
では、本題へ
~僕の幻影~
「龍」っているのだろうか
僕の知っている龍
それは
凛々しい眼
逞しい角
逃さない耳
それらを持った精悍な顔つき
それは
麗しく煌く鱗
美麗に羽ばたく翼
勇猛に振るう尾
それらを為す果敢な身体
ああ、龍の幻影ほど美しいものはない
月夜に
昼光に
朝日に
夕日に
照らされて、羽ばたく龍の幻影
それは、目のくらむほど美しい
僕の知っている龍は「憧れ」だ
聡い頭脳
俊敏な動き
利なる技
艶麗な身体
どうか、神様
僕の幻影を
この世界のどこかによみがえらせてください
イヤー、我ながら言葉が難しいですね。
私自信読み返して意味の分からない言葉が多いですもん(オイ
辞書で類語検索しながら描きましたので。
要するに、
「龍は美しくて、凛々しいので、この世に甦らしてください」
ってことです。
甦らしてください。っていうのは、昔いたかも……みたいな。
それと、もし、国語で「この詩で作者が伝えたかったことは?」と聞かれたら、
このまま書かないでくださいね。
どうも、私は感受性が違うみたいなので。
でも、本当はこれが正しいのですよ・・・・・。
じゃあ、そろそろ失礼します。