手のひらサイズの
黒・黒・黒・三毛
の毛玉様と、とら猫(大)が居た。
残念なことに、野生生物なので
えさは食えども懐きはせず。
冬、越せるといいな。(今日から雪降り)
去年の仔ぬこ様達は、越冬できずじまいだったもんなぁ……。
5月に風邪ひいて以降、喉がおかしくて
先日、大きな病院いって検査してもらったら
気管支喘息との診断でバッサリ切られました。
喘息って、もっと、こー、ゼイゼイしてたり、咳が出たら止まらなくなるようなものだと思ってたんですが
そういうわけでもないんですね。
自分、痰が絡むのと、気管支が重苦しいぐらいなんですが(軽症)。
今までは、風邪をひいたとき等、病院で処方されたお薬をちょくちょくサボっていたのですが
今回の件については、きっちり吸入し続けたいと思います(`・ω・´)
早く良くなるんだー! エイエイオー!
先日のラベンダー祭りに”ウィンター戦隊さぶぅレンジャー”こなかったなぁ。
やっぱり、彼らは冬限定ヒーローなのか……
ちょっと楽しみにしてたんだけどな。
[ウィンター戦隊さぶぅレンジャー]とは
・北海道の某町に活動する仲良し5人組。
・さぶぅレッド・さぶぅブルー・さぶぅグリーン・さぶぅイエロー・さぶぅピンクで構成されている。
・活動は冬期間のみ。
・さぶぅイエローはカレー好き、富良野カレー協賛店を全て制覇したらしい、辛口も甘口も好きという両刀使いな極悪っぷり(ヒーローですが)。
・さぶぅブルーはクール、知的に見えるが、実は空気を読むのが苦手で上手に会話できないため無口(クール)なのである。 心の中ではいつも、さぶぅレッドとイエローの会話にツッコミを入れている。
・さぶぅレッドは熱い漢(おとこ)である、いつもさぶぅレンジャーの仲間を引きずり回し、雪の中を駆け回る。 冬場のストーブの設定温度は18度で環境にやさしい男だが、夏場のクーラーは22度設定という極悪っぷり(ヒーローですが)。
・さぶぅグリーンはレンジャーの中の良心。 レッドの下げたクーラーの設定を戻し、イエローの食べ歩きに付き合い、口下手なブルーの話を根気強く聞き、ピンクの買い物も嫌がらずに付き合うという。 若干主体性がないのが珠に傷。
・さぶぅピンクはレンジャーの中の紅一点。 紅一点なので、女王様気質かと思いきゃ、そんなことはなく、いつも朗らかで周囲の人たち(一般人)を和ませる。 ただ、敵と対峙したときは、ナニカが降臨したのかと思うほどの凶暴性を発揮する。 きっとストレスを発散しているのだろうと推測する。
※上記プロフィールはフィクションです、実際のものとは異なります。