こる.@小説を書こう

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マイペースで読んだり、書いたりしている『こる』が時々出没して、なにか報告したり、つぶやいたりしてます。

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GACKTさんも車の中で熱唱派のようですが。

 

自分も、車の中で熱唱します

最近はディーン藤岡さんのHistoryMakerを

 

しかし、以前、自分の前を走行していた車のカップルにね

バックミラー越しにバレて、大ウケされて以来……ちょっと自重しています。

 

音痴なので、安心して歌える空間が、車内だけなので

前に走行車両が居ない時だけ、思いっきり歌ってます

 

(๑•̀ㅁ•́๑)✧田舎だから、機会はたくさんあるんだっ☆

 

 

 

あ、その前に言うことあった。

「生きてます」

生存報告です、生きてます。

そして書いてます(いま、サボって……げふんげふん書いてます! リテイク(っていうのかな?)頑張ってます、安心して下さいto Hさん。あ、いや、ちょっと、行き詰まってますが締め切りは守ります。忙しいから、チェックしてないと思いますが、見ててもそっとしておいてください、ごめんなさい、息抜きです)

 

 

 

 

一迅社アイリスNEOより(なんと今回はノベルス版! 大きいサイズの小説です)

書籍第五弾

 『優等生令嬢の憂鬱~絶望の未来から~』

 

 小説家になろうで連載していました同小説が書籍化されました!

 例によって、例の如く、がっつり改稿して、WEB掲載のものよりも充実した内容となっております。

(※WEB版もそのまま掲載されてますでよー。

 

 男爵令嬢のコーラルは、町中で暴漢に襲われたことによって、未来を『思い出して』しまう。

 親友に婚約者を奪われ、実家は没落し、自身は魔力の暴走で消えぬ火傷を負ってしまう……。

 記憶に引きずられ、魔力を暴走させかけたその時、見知らぬ男性が彼女の魔力の暴走を食い止めてくれた。

 だが、彼もまた彼女の絶望的な未来に関係する人物のようで!?

 

 やがて来る絶望の未来を変えるため、コーラルは立ち上がる。

 

 

 

第四弾の『双剣の乙女』と連続刊行☆

作家になってからの夢だった、ノベルス版(大きい本)であり、近所のGEOさんで面陳(めんちん※表紙を向けて棚に飾ること)してもらうという夢も叶いました!!!!

一番近いところにあるコーチャンフォー旭川店さんでは、こる作品の文庫が軒並み面陳していただけてて。泣いちゃいそうでしたよ!悪戯じゃないよね、本当だよね?って思った。

勇気がなくて「写真、撮ってもいいですか?」って聞けず……orz (棚の前でうろうろしてみたんだけど、店員さんが通りかからなくて、でも、カウンターの店員さんに聞きに行くのも恥ずかしくてっ)

次回、次回もしも飾っていただけたなら、お店の方に許可を貰って、写真を撮りたいです。

 

 

 

一迅社文庫アイリス様より

『双剣の乙女~待ってて、わたしの旦那様!』が発売されましたぁっ!

 

とっても強いのに、普通のお嫁さんを夢見ている主人公のウィルラ。

「村に居ても、結婚なんかできないわ! 素敵な旦那様を待ってても来るわけがないもの。なら、こっちから見つけに行かなきゃ!」

と、村を出ます。(※上記台詞はありません)

流石に、乙女の一人旅を家族が許すわけもなく。

丁度よく村に寄っていた、二人組の冒険者に直談判して、旅の同行を許可してもらった。

 

目指すは王都!

待ってて! まだ見ぬ、わたしの旦那様!

 

絶対に、素敵な旦那様を見つけるんだからっ!!

 

 

一迅社文庫アイリス様より

こるの書籍第二弾!

『砦の魔女~ある日、素敵な薬草畑を見つけまして~』

発売されましたぁっ!

 

担当さんと二人三脚でイチから作り上げた、書き下ろし作品です。

 

半人前の魔女スカーナが男の子のふりをして、兵士達の住む砦の掃除人として入り込み。

そこに生息する薬草を採集したり、魚を調理したり、うはうはするおはなしです。

保護者のような赤毛のラジェット小隊長は、そんなスカーナにハラハラしますが、我が道を行くスカーナ。

 

 

 

「小説家になろう」さんで連載していた
『獣な彼女』が書籍化することになりましたー!

一迅社文庫アイリスさんより8月20日発売


5月の後半にお話を頂いて
怒涛の6月(改稿しまくり)に続き
7月に販促用ショートストーリーを2本仕上げ
イラストのラフを頂き、表紙、ピンナップ、挿絵を頂いて。
現在はまな板の上の鯉です。
出来上がってくるのを待つばかり。
はぁ……ドキドキが止まらないYO!


獣な彼女 (一迅社文庫アイリス)/こる

¥669
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