君が眠る隣りで僕は腕を差し出しそっと髪を撫でる。
痩せた月夜の光が僕らを照らし、久遠に続くハズなんだ…。
訳も無く時刻は流れ…僕達を引き離して行くよ…。
窓辺で星を眺めた僕らはどれだけの時刻を過ごしたのだろうか…
綺麗な夜空の星屑集めて君に贈ったよね…。
寄り添う事しか出来ない僕は君に一体何が出来ただろう…。
身体重ね、くちづけ交し
好きだと言った日々を…
浅はかだとしても幸せな日々だった。
部屋の隅に置かれたカバン…
もう…会えないのかな…
出会った時から僕らは輝き
くちづけ交して抱き合ったよね。
どれだけの日々を君と送ったのかな…
君と過ごした日々は掛替えのない大切な宝物…。
頬を伝う涙が星屑となり、願いを叶える為に降注ぐ…。
君を想い願うよ。
何度でも…
君を大切に想い…
何度も抱き締め、愛し
心から好きだと言えたよ…
今では君を抱き寄せられないけれど
君が望むなら何度でも抱き締めてあげるよ…。
それしか僕は出来ないから……。
痩せた月夜の光が僕らを照らし、久遠に続くハズなんだ…。
訳も無く時刻は流れ…僕達を引き離して行くよ…。
窓辺で星を眺めた僕らはどれだけの時刻を過ごしたのだろうか…
綺麗な夜空の星屑集めて君に贈ったよね…。
寄り添う事しか出来ない僕は君に一体何が出来ただろう…。
身体重ね、くちづけ交し
好きだと言った日々を…
浅はかだとしても幸せな日々だった。
部屋の隅に置かれたカバン…
もう…会えないのかな…
出会った時から僕らは輝き
くちづけ交して抱き合ったよね。
どれだけの日々を君と送ったのかな…
君と過ごした日々は掛替えのない大切な宝物…。
頬を伝う涙が星屑となり、願いを叶える為に降注ぐ…。
君を想い願うよ。
何度でも…
君を大切に想い…
何度も抱き締め、愛し
心から好きだと言えたよ…
今では君を抱き寄せられないけれど
君が望むなら何度でも抱き締めてあげるよ…。
それしか僕は出来ないから……。