写真を撮ると気になるところ | ~京都発 健康美人は頭蓋骨から~ 頭蓋骨(ずがいこつ)の歪みを調整して、小顔健康美人になれる3つの法則

~京都発 健康美人は頭蓋骨から~ 頭蓋骨(ずがいこつ)の歪みを調整して、小顔健康美人になれる3つの法則

頭蓋骨の歪みを整えると、顔の歪みが整い小顔になります。姿勢も良くなり、美しさと健康が手に入ります。
「健康で、なおかつ美しくありたい」
美容矯正サロンオーナーセラピスト、JPN美容矯正セラピスト協会代表理事の山口勝美が、そんな女性の願いを叶えます。

初めてサロンで施術を受けて頂くのに
なにから受ければいいのか?


以前にも記事にしました


皆様こんばんは
頭蓋骨から健康美を伝える専門家
山口勝美です


初めての場合は、先ずカウンセリングをして状態からお勧めするメニューをご提案させて頂きますが、ダイレクトにお時間がなかったり、明日写真や何らかの撮影があるからという方で、駆け込むように出て来られる方の場合は


シンメトリー小顔整顔100分をお勧め致します


この場合は…よく写真に写った時に気になる
・左右の顔の違い
・目や眉の高さだったり
・鼻の向きやアゴ先の向き

それらがどちらかに偏って見えてることにより、写真映りに影響が出てくるので、皆さん特にモデルやひと前に出る仕事をなさっている方は気になさるようです。


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シンメトリー小顔整顔100分は鼻の向きに大切な蝶形骨を調整する毎によって、鼻の向きが変わります。


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wikipediaより画像をお借りしました


ちょうど、蝶々の形をしています。


この蝶形骨は上顎骨(上あご)と連動しているので、噛み合わせにも関連します。

噛み合わせに重要な側頭骨(こめかみから耳周辺の骨)は下顎骨(下あご)は側頭骨からぶら下がった状態であるのでアゴ先の向きに関連するわけです。

話しは蝶形骨に戻りますが…

蝶形骨は、実は下肢(足)に連動しているので、特に足根骨に特に繋がりがあります


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画像はお借りしました



立ち姿に歪みがある方、姿勢が悪い形は特に足根骨、つまり足が地面に着いている状態に問題があります。

私達は二足歩行で歩いています。
歩いている時は、芦屋が『足根骨』が地面に着地する状態がおかしな状態だと姿勢に歪みが来てしまい、おまけに顔の歪みになっていきます。


なので、同じ整顔する場合また写真に撮ると気になる顔の中心である鼻の歪みやアゴの向きが気になる場合は、シンメトリー小顔整顔100分をお勧めするんです。


※顎関節肥大症の場合は例外になります



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