15キロのダンベルとチンニング・ディップス台などで自宅でトレーニングする男の日記 -2ページ目

15キロのダンベルとチンニング・ディップス台などで自宅でトレーニングする男の日記

かれこれ自宅トレーニング歴10年になります。

60になっても今と変わらないトレーニングをすることが目的です。

主に自宅でトレーニングしてます、同じ境遇の方がいたら一度見てやってください。もちろんそれ以外のトレーニング好きの方もご覧下さい。

今日の筋トレ!

【1】ゴッチ式トランプトレーニング、下半身。

ダイヤ、右腕で、15キロダンベルスイング。

ハート、左腕で、15キロダンベルスイング。

スペード、ジャンピングスクワット。

クローバー、スモウスクワット。

1~4の数字は5レップとしてカウント、13枚の山を4つセットして、山がなくなったら1分~2分程度インターバルを挟んでいます


【2】腹筋トレーニング。

チューブクランチ+レッグレイズ、限界まで。4セット。インターバル1分。


ストレッチをして終了です。



今日は下半身を中心に鍛えました、今日は最初から最後まで気合が続いていいテンションを維持してやれました。

常に動き続けるとパンプが起きて、1レップ1レップ腰を下ろす度に足がパツパツになってくるのが快感でした。


スクワットは常にかかと体重で、大腿四頭筋からテンション解けないように。

ボトムでは土下座のように上体を倒して、骨盤と上体を1つにして、お尻を付きだして足と骨盤を「>」の形にして、足の付け根から足の筋肉をストレッチさせています。

スネは終始真っ直ぐで、かかと重心でボトムではお尻を突き出す感じですね。

正座をして時、わざと姿勢を崩し土下座のように体を倒しつつ、後ろに体重をかけるとストレッチ感を覚えると思います。

この動きをスクワットに応用です。


腹筋は最近お気に入りのバーにチューブを引っ掛けるチューブクランチです。

寝てやるクランチでチューブを使うのもいいのですが、こっちの方が収縮が決まりやすい気がします。

体を曲げて収縮したら、一旦止めて、体を曲げたところから更に収縮させるとグッと収縮が決まりますね。



それでは。



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今日の筋トレ!

【1】ゴッチ式トランプトレーニング、前腕。

ダイヤ、右腕でチューブリストカール。

ハート、左腕でチューブリストカール。

スペード、右腕でチューブリバースリストカール。

クローバー、左腕でチューブリバースリストカール。


【2】ゴッチ式トランプトレーニング、腹筋。

赤いカード、チューブクランチ。

黒いカード、ハンギングニーレイズ。


ストレッチをして終了です。


今日は寝違えて首が思うように動かなかったので、動きの少ない前腕と腹筋を鍛えました。

最初はダンベルスイングでもやろうと思ってダンベルを振り、ウェイトで腕が引っ張られた瞬間とてつもない痛みに襲われました。

寝違えは筋肉痛と違ってストレッチしたり、ムリに動かすと悪化するので厄介です。


昨日の手首の痛みが、収まり負荷をかけても普通に動かせたので、久しぶりの前腕です。

しかしあまり追い込めずなんだか全体的にアップ程度の強度で終わりました。


チンニングバーにチューブをひっかけて、招き猫のような腕の形で上から下にリストカール、アームレスリングのようにグッと手首を巻き込むようにもやりました。

前腕はただ手首だけをクイッと動かすより、前腕の筋肉の収縮に合わせて肘を曲げていったほうが収縮の具合がいいですね。

私には前腕はハンマーカールやリバースカールの方が合ってる気がしました。今度はダンベルでやろうと思います。


腹筋はチューブクランチ、これもチンニングバーにひっかけてケーブルクランチのようにやりました。

腹筋で引いて、一番収縮がキツいポジションで一旦停止、これが効きました。

足の位置や上体の位置、腕の位置が少しずれただけで腹筋に負荷がのらなくなりますね、自然と徐々に体がツライポジションを避けてしまっているので、後半テンションが抜けてしまっていることがあります。

流れでささっとやらないで、1レップ1レップ確認しながらレップを積み重ねていけたので、トレ後パンプして触ると腹筋はボコボコです。

まぁ脂肪が邪魔して視覚では確認できませんが・・・。



それでは。




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今日の筋トレ!

【1】ゴッチ式トランプトレーニング、肩。

ダイヤ、5キロ、右腕でサイドレイズ。

ハート、5キロ、左腕でサイドレイズ。

スペード、5キロ、右腕でフロントレイズ。

クローバー、5キロ、左腕でフロントレイズ。


ストレッチをして終了です。


今日は肩をやりました、最初はサイドレイズとディップス、ハンドスタンドプッシュアップのセットでやりましたが、

序盤にハンドスタンドプッシュアップで手首を痛めてしまったので、後半からはディップスとハンドスタンドプッシュアップをフロントレイズに変更してやりました。


ヤバそうな違和感を感じた瞬間にストップしないとダメですね、一瞬右手首に五寸釘が刺さったような痛みがはしりました。

また手の下に台を置いてやっているのですが、それが滑って動き、手も汗で滑ってさらに二重に滑り姿勢を安定させるのに手首に余計な負担がかかった状態でハンドスタンドプッシュアップをしたので、グキッときたと思います。

今も触ると鈍痛が襲ってきます、しばらくは手首に余計な負担がかからないように大人しくしておきます。


サイドレイズ、フロントレイズともに終始ダンベル重さを三角筋で感じつつ、テンションが解けないように気をつけています。


テンションが抜けないようにとか、収縮とかいっちょまえに書いていますが、当たり前ですがプロやジムでバリバリに鍛えている方たちからすれば鼻くそ程度の私ですが、

ですが、なんとなくでもこの、テンションが解けない・抜けないようにと収縮(ストレッチ・伸展はほとんど理解できていません)を、おおまかに意識するだけでも、だいぶ体が変わってきました。

ただ上げて下ろすとか、辛いポジションや動きを避けつつレップやセットを稼いで終わるような考えをなんとか捨ててから、人から「あら?なんか大きくなったね?」と言われることが増えています。



最近よく思うのは、最初はポージングを徹底的にやって、「筋肉を収縮させる」コツをつかんだ方がいいと思います。

人に腕を触られた時、グッと無意識に力を入れると思いますが、だいたいアレは「力み」と思います。

そこから更に筋肉の奥の奥、繊維の1つ1つに力を入れつつ、更に収縮させやすいポジションに関節を動かして、「収縮」ですね。


うまく収縮が決まると筋肉がつる寸前、もしくはつってしまいます。

だいたい何分もその状態を維持できませんね、痛みで。

この筋肉がつる寸前、つる収縮をポージングやウェイトを持たずにエアーでトレの動きで、感じられてから、器具なりダンベルを使う方がいいと思います。

頭の中のセーフティー機能をオフにして、別につってもいい!筋断裂してもいい!と、収縮させていきましょう、ほんとにヤバイ時は考える前に体がストップしてくれます。



私も前は15キロでコンセントレーションカールをやっていましたが、それより5キロでネチネチ攻めた方が反応がいいです。

重すぎると収縮できないですね、ウェイトを二頭筋で受け切れないので他の部位や骨に頼ってカールをしている感じです。

なので、二頭筋の収縮は中途半端で終わってしまいます。

重すぎるウェイトを使った時の筋肉を触ってみると、ほんと中途半端な収縮です、ただの力みですね。

ポージングがエアーで収縮を感じたら、その収縮を感じられる最大のウェイトを選んでトレーニングですね。



収縮のポイントを掴むコツは、二頭筋ならテーブルの腕に腕をゴトッと置いて肩から上腕、前腕、全体をできるだけ脱力さます。

その状態で二頭筋だけをピクピク動かします、範馬刃牙に出てきたビスケット・オリバがやってたマッスルコントロールみたいなもんですね。

これをとにかくヒマがあればずっとやりました、これで二頭筋にうまく力を入れられるようになってから、カールなりポージングをして収縮の感覚をつかんでいきました。



今日のサイドレイズもウォーミングアップでは腕を負荷にエアーサイドレイズをやりました。

最初は肩も腕も脱力させて、ダラ~っとさせて、他はゆるゆるで肩だけに力を入れて腕を水平にします。

最初は難しいですが、「肩が動いている」という感覚がつかめて、ウェイトを持ってもその動きを応用できるようになってきたら、肩にパンプがしっかりくるようになってくると思います。

疲れてきたらスティッキングポイントをチーティングで越えて、収縮まで持って行って、そのウェイトがのった三角筋のテンションを維持したままゆっくり下ろす動きです。

動作中常に肩に力が入った状態でやれると、前にも書きましたがトレ後、自然と腕が水平になります。

これがあると、自分の中ではしっかりと動かせたサインと思っています。





それでは。




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今日の筋トレ!

【1】ワイドグリップハーフチンニング。10レップ、5セット。インターバル30~60秒。

【2】チューブプルダウン。限界まで、5セット。インターバル60秒。

【3】15キロ、ダンベルロウ。10レップ、5セット。インターバルなし~30秒。

【4】全体の仕上げにチンニングバーにぶら下がって肩甲骨開いたところに体重をかけたストレッチとポージング。


最後にストレッチをして終了です。


今日は背中です。

しっかりとウォーミングアップをし、軽くストレッチをして肩甲骨の可動域を広げておきます。


今日はうまく肩甲骨を開いて負荷を乗せる事ができました、この状態からトップに持っていく自力がまだないので、ボトムから中間当たりまであげるハーフチンニングです。

うまく余計なところには力を入れず、必要な部分だけに力を入れてチンニングができると、背中が動くのが分かりますね。

筋肉が盛り上がるのか、大きく動くのか、バシッと決まると皮膚のこすれる感じが腕力任せのチンニングと全然違くてすぐわかります。

肩甲骨に負荷をかけつつ広げられるようになってきましたが、こっから収縮はまだまだまだ先になりそうです。

的確に筋肉が動くとまず確実にパンプがパンプが起きますね、今日はチンニングだけでも結構パンプしてくれました。


チューブプルダウンは、チンニングバーにチューブを引っ掛けてやりました。

こっちは収縮メインでやりました、ゴムチューブを切るぐらいの勢いで思いっきり肩甲骨を開いた状態から、両肘を背面でぶつけるぐらいの勢いで引きました。

引っ張るほど強度が増すので、一番収縮がキツくなるポイントで負荷がキツくなるので、刺激も新鮮でした。

チンニングだとアシストしないと収縮できないので、こういう一連の動きでしっかりと収縮とストレッチが感じられるのはいいですね。

収縮では胸を開く、突き出すようにして、トップではバンザイしないように肩甲骨に負荷を感じつつ。

チューブプルダウンで久しぶりに背中をしっかりと鍛えられた気がします、背中全体がジワーっと熱くなってきました。


今回はこちらのサイトのアドバイスを参考にしました、↓

ボディビルダー相川浩一の筋トレお悩み相談室 第9回 背中のトレーニングを効果的に行うコツは?


ネガティブメインでできるだけ負荷を感じでやりましたが、これを意識するだけでもだいぶ内容的に変わってきますね、収縮ばっかり意識してしまいがちでしたが、ネガティブで攻める意識ももっていきます。




それでは。



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今日の筋トレ!

【1】チューブプレスダウン、20~15レップス+10キロ、フレンチプレス、12~8レップス。10セット。インターバル1~1分30秒。

【2】ディップス、限界まで。4セット。インターバル1分。

ストレッチをして終了です。


今日は三頭筋です、まずウォーミングアップで関節と筋肉を温めつつ、ポージングをして収縮させて三頭筋を動かしておきました。


チューブを使ったプレスダウン、ただ肘を曲げるだけじゃなく、まずムササビポーズとって広背筋、大円筋に力を入れてボコっとなったら、その筋肉を体と上腕ではさみ潰すようにして脇を締めながら、腕を伸ばすと三頭筋の収縮をより強く感じられました。

なにも負荷をかけず、たた脇を締めるだけじゃなくて、ムササビポーズをとり盛り上がった広背筋や大円筋を潰すように脇をしめて、腕を伸ばすだけでも強く収縮を感じますね。


フレンチプレスは肘を横方向、外側に向けて付きだすように力を入れつつ、グリップが肩に付くぐらい腕を曲げています。

そしてできるだけ、ダンベルを下に下に深く落としています、肘を横方向に広げつつダンベルを落とせば落とすほど三頭筋がパッツンパッツンになってきて、関節技をかけられているような痛みが襲ってきます。

頭の後ろでハチマキをギュッと締めるように、手の位置はダンベルを持っているので動きませんが、そういうイメージで上腕を動かしています。


スーパーセットを10セットやり、最後のディップスで一気に三頭筋を破壊していきます。

今日のディップスはキツかったですね、繊維なのか筋なのか分かりませんが、骨に沿ってゴリゴリと音をたてていました。

たまに筋トレしてるとありますね、関節が鳴るのではなく、筋肉が動いて「パキ」っと筋肉が鳴ったり・・・。

筋肉が硬いのでしょうかね?とりあえず骨や関節部分ではないので特に心配はしていませんが。


インターバル中は2キロのダンベルカールです。

ガチガチに筋肉痛ですが、できるだけ毎日動かして二頭筋の張りを持続させようと思います。

腹筋も常にパンプや張りを感じる状態を維持しておこう!と思ってサボりがちになってしまってますね、あ~そーいや腹筋やってね~・・・。

とりあえずドローインしながらPCをいじります。



それでは。





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