灯油で走る女子大生 -3ページ目

同じ夜

くだらないものをねちねちといたぶるように記述してくれるウィキペディア

やけにJ-Hiphopについて造詣の深いウィキペディア

とゆうか、サブカルに対して?


最近、文字を書くことももう辛くなってきている現状があるのにも

かかわらずどこかで感情を吐露していきたいと思う。

バスからでも電車からでも、窓を見て、10階くらいあるビルを見て、

階段に無断侵入できないか、できないか考えている。

4階からアイキャンフライして生き残るっていうから、こりゃ考慮が必要だよ。

そういう時は父の顔を思い出す。妹の顔。弟の顔。母の顔は不要。

昔から母親になんとなく不信感を持っているから。

不幸なことに母親という存在に愛着を感じない。感じることができない。もうどうしようもないよね家族ってゆう

共同体が


私に打ち込む楔っていうのは。

まあ私が「打ち込め!」って言わせたようなものですが。

それにしてもガチガチの中でこれからどうやって

自分の行きたい道、とかそういうモノを提示していけばいいのかまったくわからない。

手足が動かない。これってどうゆうこと?

思えば、2年前の冬から私の視界とゆうものは明度が上がる一方変質していったことは間違いない。

徐々に、世界からフェード・アウトしてゆく感覚をずっと味わっていたし、今でもそうだ。

駅のホームで、学校で、コンビニで、台所で、畳の上で。

意味なんてはじめからなかった。


さて話はウィキペディアに戻って。


「うんこ」と「うんち」の違い

定義はあまりはっきりしないが、幾つか考えられる。これ以外の説もある。

  1. 固い物は「うんこ」、柔らかい物は「うんち」。また、「うんにょ」、「うんにゃ」はさらに柔らかいものとされる。他にも「うんぴ」「うんび」などという言い方も存在する。
  2. 誰がしたかが分からないもの、抽象的な物は「うんこ」、誰がしたかが分かるもの、具体的な物は「うんち」

ウィキペディアは素敵過ぎる。。



今日結構志望度の高い企業の落選通知を第三の目で感じました。

人生をどんどん棒に振ってる。

有効なカードをやさしい人たちから貰ってる。

蜘蛛の糸は目を凝らしたら垂れている。多分。

しかし今盲いている。

疲れた。2008年度のキーワードってか学生生活のキーワードかな。

家と学校の往復4時間、帰ってから2時間、エトセトラ2時間、睡眠6時間取れたら上等。

向上なんて言葉は絞りかすひとつとっても出てきやしない。

まだ誰かに依存したいと思っている。

私の目の前に何かあるのだとしたらそれは過去からはみ出た悔恨と執着のヘドロでしか

ないのだろうと確かに思える。そう分析はできる。自己分析より簡単だね。

誰かと話をしたい。敬語じゃなくて。進捗とかじゃなくて。

気ままに。笑ったりしたい。

そういう権利を自分をとうに失っているのにもかかわらず、かかわらず固執し、結果磨耗している。

AからCまでやらかしてるかもしんねー

ブログネタ:私、○○恐怖症です 参加中

<恐怖症>

怖いもの見たさ、という感情がありますよね。
恐怖を感じながらも、ひかれるモノがある。
怪談しかり、恐怖映画しかり、気の乗らない会合しかり。

「ああ絶対私はあそこいくと、よからぬ感情を抱く」
と予期できるにもかかわらず、行ってみたいと思う私はマゾヒストの一員なのか。
それはさておき、街中。

鼻腔を擽る何とも言えない微香に立ち止まってみるとやっぱりそこには、
気だるげに寝そべる人。
日やけによるメラニン色素と、
垢と、その他あまり快くない原因で周囲よりも二段階くらいトーンの黒い人。
帰る家を失った、又放棄した人たちという存在が、
私にとっては恐怖であり、また恐怖以外の感情を想起させる存在です。

ある時電車の中でふと目が合った老人には、
「★★★★ついてんのか!!」と言われました。
「着いてます!」即答しました。
心の中で。
多少アルコールが入っていたこともあって、ハイテンションでした。
その後も駅に着くまで、「西日暮里でマニアックなプレイを極めた」というような趣旨の
ことを怒鳴られ続けた経験もあります。


生命力だわ。
これはなんら関係ない落書き。

<愚痴りますので、まあ飛ばしてください>

最近何をするにつけてもやる気がおきなくて、ただモニタを見ている。
この手で何かを生み出すとかそういう若気の至り的なことはもうできないのだろうか。
私は誰のためにこの活動をしているのだろうか。
甘えているのだろうか。でも自己主張するほどの権利が私はもうない事も
ひとつの事実かもしれない。それを補強していくアレヤコレヤの思い出が
足元をますますぬかるませていく事が実感できる初夏の日々。

努力。それさえできれば多分上手くいく。
でもやり方を忘れてしまったようなのでにっちもさっちもいかないのだ。
腐った土壌にどんなに美しい花の種を植えても育たないのと同じで、
二年前からあたしは腐ったままなような気がしてならぬ。

あんまり自分を髭してもいいこたーない。

見苦しい文章すみませんでした。うんち。(といいたいお年頃)

でんでん!

カロリーオフサイド

ブログネタ:100年の恋も冷める瞬間は? 参加中
今日はテストセンターに行ってきました。
神田は紫外線が容赦なく身体に降り注ぐ
街。
勉強しようと思ったはずが、
携帯ウィキペディアで北斗の拳の登場人物項目を制覇。
「トキ」と「サウザー」の項目が熱かった。
編者にはかなりの愛があったんですね。

で、昼食べて今に至る。

で、お題目は百年の恋も醒めるトキ。いや時。
やはり、におい・スメル系かと思われます。
汗くさいとかはいいけど、口臭はだめ。
焼肉後とかのニンニク臭いとかもいいんだ。
だってあれは普遍なもの。
その人のオリジナリティ溢れる口臭が苦手です。
オンマイオウン的な。

。。。

ゼリーおかわりしたいな