AからCまでやらかしてるかもしんねー | 灯油で走る女子大生

AからCまでやらかしてるかもしんねー

ブログネタ:私、○○恐怖症です 参加中

<恐怖症>

怖いもの見たさ、という感情がありますよね。
恐怖を感じながらも、ひかれるモノがある。
怪談しかり、恐怖映画しかり、気の乗らない会合しかり。

「ああ絶対私はあそこいくと、よからぬ感情を抱く」
と予期できるにもかかわらず、行ってみたいと思う私はマゾヒストの一員なのか。
それはさておき、街中。

鼻腔を擽る何とも言えない微香に立ち止まってみるとやっぱりそこには、
気だるげに寝そべる人。
日やけによるメラニン色素と、
垢と、その他あまり快くない原因で周囲よりも二段階くらいトーンの黒い人。
帰る家を失った、又放棄した人たちという存在が、
私にとっては恐怖であり、また恐怖以外の感情を想起させる存在です。

ある時電車の中でふと目が合った老人には、
「★★★★ついてんのか!!」と言われました。
「着いてます!」即答しました。
心の中で。
多少アルコールが入っていたこともあって、ハイテンションでした。
その後も駅に着くまで、「西日暮里でマニアックなプレイを極めた」というような趣旨の
ことを怒鳴られ続けた経験もあります。


生命力だわ。
これはなんら関係ない落書き。

<愚痴りますので、まあ飛ばしてください>

最近何をするにつけてもやる気がおきなくて、ただモニタを見ている。
この手で何かを生み出すとかそういう若気の至り的なことはもうできないのだろうか。
私は誰のためにこの活動をしているのだろうか。
甘えているのだろうか。でも自己主張するほどの権利が私はもうない事も
ひとつの事実かもしれない。それを補強していくアレヤコレヤの思い出が
足元をますますぬかるませていく事が実感できる初夏の日々。

努力。それさえできれば多分上手くいく。
でもやり方を忘れてしまったようなのでにっちもさっちもいかないのだ。
腐った土壌にどんなに美しい花の種を植えても育たないのと同じで、
二年前からあたしは腐ったままなような気がしてならぬ。

あんまり自分を髭してもいいこたーない。

見苦しい文章すみませんでした。うんち。(といいたいお年頃)

でんでん!