わたしにとっての鬼門 | 灯油で走る女子大生

わたしにとっての鬼門

梅雨明けました。

どこともリンクとってないから、いかんせん過疎りぎみ。

でもいいんです。

昨日は渋谷に行ってきました。 

ルーズソックスを無事奪還して渋谷うろうろ。

「これからキャンギャル研修受けます」という感じの女子が3人。

キャピり具合がすごいわ。

ってか渋谷全体のキャピり具合がすごいわ。

若ぇー。みんな若いし汗臭いしで大変。

最近背中がドーーーンとあいた服を着てる女子が急増してるよね。

リゾーティーな感じの。

なんかねぇみててもう辛いんです。


私にとっての渋谷は鬼門なんです。

過去の記憶を刺激される。

詰まり放題目詰まりし放題食べ放題脱がし放題。
普通に誰かと一緒に居る分にはいいけど一人で歩くのにまるで適さない。

不適正なマシンヘ(・o・Ξ・o・)ヘ


最近の私の趣味は、シャボン玉です。

心が本当に癒されるんです。

ちょっとフルート奏者意識して横っぽく尺ってみると、

結構な数の玉がポルルルル・・・と出ます。

で、そのポルルル・・・を次々と壊して

武術の訓練をしてる気持ちになってみたり、

そこに体当たりしてみたり。

雨の日でもやります。

自室で。


癒し。


今日は32度くらいある模様。