宮島にあった「かき醤油アイス」

 

さてー番外編は「鹿」

宮島のあちこちにいます

川辺からひょこっと上がってきた鹿―

「ん?」

「こっちに来るね」

どんどん来るけど斜めを見ているね

私に気づいたワケじゃないの?(自意識過剰?(笑))

「ん?」

宮島の鹿は人慣れしているというか、いつも人がいっぱいでいつものことだからなのか

目も合わせず、完全にスルーして行ってしまった…

なんか寂しい笑い泣き

 

また別な場所ではー

何を並んでいるんだろう?

メニュー選びの順番待ちだね笑い泣き

 

札幌(近所)にも冬に鹿がたまに出てくるけれど、大きさが違う

札幌の鹿はそこそこデカいから「可愛い~」というより「蹴られないよう気をつけなきゃ」って感じ

 

宮島でも、尾道でも(猫)、北海道(いろいろ(笑))でも

人間と全く違う動物が共存している土地って人も温かい気がします

 

私は温かくはないけれど(笑)

家に猫がいて、過去には犬も飼っていましたが

小さな動物達が私達を信頼して、いつも寄り添って、時には話しかけてきて

(何を言っているのかわからない時もあるが(笑))

出かける時は寂しい顔をして、帰宅したら喜び

違う種が一緒に過ごすーって心が温かくなります

 

―と皆がそう思える世の中に

動物、幼い子ども、弱い者が怯えないで暮らせるように

 

ここ最近のニュースは(最近だけじゃないけれど)辛い