協会上海の池田理事から貰ったスタバのカップ

私仕様の「赤」で音譜

出張時や移動時には持って歩いています(写真は伊丹空港にて)

 

セミナー、講座、講演会流行りですが、あれもこれも参加し、

なんでも学ぶーと時間がとられ、

情報&知識が頭の中でとっちらかるという弊害が

 

的を絞らないとただただ「勉強した」「学んだ」ということに

対して自分に酔って満足する

つまり、実践=活かせていない

知識のムダ積みで頭の中がぐちゃぐちゃに

 

目的―…自分が何をこれから成し遂げたいのか

その手段の一つとして、何が目的に近づける学びなのか

考えて選んでいかないと頭の中はムダ知識で散らかるし、

時間も奪われます

部屋(空間)の散らかりと一緒です

何が必要なのか、出し入れしやすくするにはー

知識がいっぱいあっても知恵として瞬時にひらめかないと

記憶のムダ使いです

 

さて、私がよく書いている女性経営者部会のことー

団体行動、組織が実はキライな私が長く続いています

あと、女性なんちゃらもキライな私(笑)が居続けるのは

会に「目的」があるから

 

ただ単に「会社を大きくしたい」「売り上げを上げたい」

「名を上げたい」という己の望みだけを叶える(?)

学びの会は多々あります

 

私が入っている会は「地域貢献」「後世の人材」

「社会貢献」などと「経営の学び」がセットだからです

ただ、大きな安定企業は同時進行できますが、

零細企業やこれから伸ばしていこうという

新しめの会社や経営者からすると同時は難しい…

 

まずは自分の足元がしっかりしていないと出来ない

しかし、同時に自分だけ儲けるというところに

走ってはならないから、地域、社会、働く人、

これからの働き手のことを学ぶことも必要なんです

だから同時になる…笑い泣き

 

多分、こういった考え方がキライな人もあり、

とにかく自分の会社を大きくしたい、儲けたいー

そういった方は加入はしないです

 

そして、先輩方が優しい

先輩と言っても数年ではなく、60代、70代、80代まで

いらっしゃいますから、経験や知識がすごい

先輩方の経験を聞くと自分の悩みはゴマみたいな感じ

とても頼もしいのです

 

毎度のことで話はずれましたが

自分がこうありたいところへの学びを選択しないとー

ということです

 

学び、習い事なんでも手をつけない

何でもやってみるのは、小さい頃だけ

30歳すぎたら、もう「自分を探す」時期ではないしょう

「自分がどう社会に貢献していけるか」の活動方法を考える時期です

 

住まいの片づけはどんな暮らしにしたいのか

学びはどんな人間になりたいのか、会社にしたいのか

それがないと

とっちらかるんですよ~

 

:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+

 

食パン冷蔵庫整理、リサイクルなどの情報

 

札幌市環境局「日曜日は冷蔵庫をお片づけ」監修

札幌市Facebook

 

ビル収納コーディネートモデルルームのご案内

ファインシティ東札幌

 

 

本「広沢かつみ」の書籍

 

服が片づくだけで暮らしは変わる

 

 

 

玄関から始める片づいた暮らし

 

 

持ちすぎない、シンプルな暮らし

 

 

NHK「あさイチ」スーパー主婦のスゴ家事術

 

 

くらしラク~る♪5月号

 

 

自己紹介はこちらから

 

 

 

LIMIAhttps://limia.jp/user/fnqr6u5/

広沢かつみのページ*収納

「広沢かつみ」 *日々徒然
*お弁当と猫がメイン