本日も深夜に煮込みを…(笑)
昨日ブログにあげた、大根と手羽元のトロトロ煮の半熟卵添え♪
明日のお昼にします!!
昨日は、朝から夜まで打ち合わせその他が詰まっていたので
ランチタイムは20分(店に入ってから店を出るまで)
街中の居酒屋が昼は即出しなので、かつ丼と蕎麦のセットを
炭水化物+炭水化物ですが、昨日は時間優先なので
で、完食し、コーヒーも飲んでお会計して17分!
仕事中じゃないときはのんびり食べるんですが、
仕事中はどんな男性よりも早いです
食べるのではなく、飲むので!(笑)
立ち食いソバ、ラーメン屋さん、サラリーマンには負けません!
何に競っているんだか…┐( ̄ヘ ̄)┌
さて、毎月読んでいる精神論的なビジネス雑誌に載っていた
記事で、著名な医師が愛弟子の診察をしなかった―という話
「しなかった」のではなく、「できなかった」
それは、感情移入して正しい判断ができないと思ったからーと
どんなに冷静で立派な人でも感情はあるもの
なら、一般の我々なんて多々感情に左右されて当たり前
その大きな例が
モノの要・不要を判断するとき
・これは○○さんから貰った
・これは何々の思い出
・これは高かった
・これは可愛い
・これは初給料で買った
・これはいつか使うかも
全てに感情が入るとそのモノはモノというより
あなたの感情・思いの分身
その分身をいったいどれだけ持つのでしょうか?
そして、そのモノを見ないと思い出さない感情・思い
見なければ思い出せないなら
たいした思いではないのではないでしょうか??
モノに感情を入れてしまうといつまでたっても
何一つ手放せないことになります
これは、思考、行動何もかもに当てはまります
世の中、好き・嫌いだけで決められない、
選べない事項ってありますよね?
例えば、ドラマなんかにたまにある話
刑事もので、恋人が犯人かもしれない―
まさか…で、疑うこともしない
それを見た上司から担当を外される―みたいな(笑)
そんなときは、相手が好きとか嫌いではなく
冷静にただ捜査の対象人物とだけで見るべきですよね
周りから見ると、ただの容疑者でも
自分にとっては大事な人―
感情が入ると冷静に判断できないですね
だらだらとたとえ話で長くなりましたが
なんでもかんでも手放せない人は、そのモノの背景
つまり貰った、買ったときのいきさつとか、経過とかを
一切思い出さず、モノとして生活に使うかどうか
シンプルに判断できるようになると片づけはサクサクいきますね
刑事の上司になった感じで判断を!
↑逆に難しいか??(笑)
そうそう、昨日の打ち合わせに行った札幌の某団体
いろいろな部署から都度引き合いがあるのですが
各部署の担当者が毎回、美人でスタイルがよい女性ばかり
ここは、モデルとか女優の卵を採用しているのか?!と
思うくらいレベルの高さ
女性の私でも美しいモノを見るといい気分になるので
男性なんて、ここにいつも来たいと思うのではー?!
人事の戦略でしょうか?!!
その中でも特に可愛い&美人の女の子がいて、慕ってくれて、
いろいろな部署に私を紹介してくれているみたいで、
昨日も顔出して挨拶してくれて~う~ん、可愛い![]()
可愛くて、きれいで性格もよくて、仕事もできる
(仕事のできる人は自分でできるとか言わないです
謙遜しますからね)
私も見習おう~っと♪
まずは、丸顔をなんとかしよう!!
では、また明日~(。・ω・)ノ゙
