1年くらい前(出版が決まった頃)から
偶然的な事象が結構多くて、(以前も少し書きましたよね)
先日は、出版社の女性にメールしなくちゃ~とメールを開いたら
1分前くらいにメールが来ていて、
(それもお互い仕事のことじゃない内容で)
返信に「異性だったら運命の人と勘違いしちゃう~」って
送ったら、向こうからも「そうだね(笑)」みたいな
また、
いろんな方々からお誘いを受ける中、
なかなか時間がとれないので、お昼を一緒にとか、
お茶したりっていうことができないのに、
突如仕事の関係とスケジュールのずれで、
今日、急きょランチミーティングすることなった女性も
スケジュールがびっしりなのに偶然空いていて、
お互いのタイミングが超~絶妙!!
それも、連絡したときに新聞社さんと私の話題をしていたって
あと、テレビで見ていて楽しくて大好きな文化人の方と
一緒の仕事をしてみたいな~と思ったら、
秋に講演会でご一緒できるし
可愛い~と思っていたオリンピック選手の方とも
別講演会でご一緒♪
(これもお盆明けくらいに告知できるかな?)
ほかにも、某ビジネス書作家の方の読んでいない本を書店で
手にとったタイミングで携帯が鳴ったのでみたら
その作家さんからだった!とか
今はまだ告知できないけど、某局の人と共通の
知り合いが(今では有名人)、これまた奇跡的な縁で諸々と
(これではなんのことかわかりませんね(笑)!
詳細は1カ月後くらいに案内します)
などなど、毎日のようにミラクルが本当に続いています
さずがに1年くらい続くと宝くじでも…と欲が(笑)
えっと、また長くなるので(笑)本題です!
雑誌とか広告のパンフレットとか、白い余白が多い造りって
きれい、美しいという感じがしますよね?
広告って特に企業側のいいたいことを詰めると文字や
写真、図表がいっぱいいっぱいでごちゃごちゃ感ありますね
でも、いいたいこと(要点)をシンプルに打ち出し、
他は余白―って逆に目をひきます
それと住まいの空間も同じです
収納や床、隙間などにこれでもか!とモノを置く、詰める
部屋がごちゃついて汚く見えます
でも、必要なモノだけを残したシンプルな住まいは
美しいですね
女性の外見もそうですね
化粧やアクセサリー、洋服が華美な女性より、
つけまつげもなく、口紅も薄く、シンプルで上品な女性は
透明感があって、逆に目をひきます
収納スペースもしかりです
棚は、全部に何かを詰めようとするのではなく、
あえて余白を残し、ちょこっとだけ飾り物を置く
そんな余裕が大事です
もちろんモノが少ない分、雑貨や飾り物(使わないモノ)を
ある程度置くことが許されます
モノだらけの部屋は許されません!(笑)
なんでも、要点だけに絞り、そこから美しさを考えて
プラスしていく
化粧なんかもそうじゃないかな??
私はほとんどしていないのに等しいので(←これはダメですね)
女性はきれいにするのがマナーらしいので、厚塗りは見苦しい
ですが、しなさすぎもダメらしいです!
部屋を素敵にしたいと思ったら、まず、モノを選定し、
シンプルにしてから、色・柄・小物その他を加えていきましょう
そして、それは、他の人に見せるための造りではなく、
自分の好きなインテリアで!
好きな環境にいると居心地がいいから気分もアゲアゲになります
そうすると、私のようなミラクルがー!?(笑)
今夜はパーティに呼ばれているので、先日ファスナーでお肉を
挟んだワンピースが再び着れますように…(笑)
では、また明日♪
