ASP.NET入門 第2回



Visual Web Developerのインストールはしてみましたか???

今回から、Visual Web Developerをインストールしてあることを前提に話をすすめます(^_^)v



さて、ではさっそくVisual Web Developerを開いてみましょう(^∇^)

開いたら、もしかしたらアクセス権限を問われたかもしれません(^_^;)

今は特に問題ありませんが、とりあえず与えといてもいいかもしれません!(^^)!


画面が開きましたか???

では、右上の『ファイル』というところをクリックしてください。

すると、開いた中に『新しいWebサイト』という項目があるので、それをクリックo(^-^)o


すると、テンプレート、という画面が開いたと思います。

その画面では、テンプレートそしてASP.NET Webサイトを選択、

Webサイトを作成する場所はどこでもいいですが、

わかりやすいところにしましょう(*^ー^)ノ

言語はVisual BasicでもC#でも、お好きな方を選んでください(^O^)


そしてOKボタンを押すと、コードが書かれている画面が表示されたと思います。

それでサイトの作成はおしまいです(^ε^)♪

あとはボタンを配置したり、そのときの動作を記述したりするだけです(o^-')b



さて、さっそくボタンを配置してみましょうかp(^-^)q

コードが書かれている画面の下の方に、

ソースというタブと、デザインというタブがあるのがわかりますか???

その、デザインというタブをクリックしてください(・ω・)/

すると、真っ白な画面が表示されましたね???

そこに、ボタンを配置したり、テキストボックスを配置したり、といった、

サイトのデザインをしていくことになります(‐^▽^‐)


その画面の左端に、『ツールボックス』というのがあるのがわかりますか???

そこにカーソルを合わせてみてください(^O^)


するとなにやら飛び出してきて、その中には、

ボタンやテキストボックスがあるのがわかると思います(^∇^)

その画面は、カーソルを動かすと閉じてしまうようになっているので、

ピン止めで固定しちゃいましょう(^O^)/

ツールボックスの右上にピン止めのマークがありますよね???

それをクリックすると、いちいちツールボックスが閉じなくなりますо(ж>▽<)y ☆


さて、ツールボックスの中のツール(コントロールと呼びます)を配置するには、

ドラッグアンドドロップするだけですo(〃^▽^〃)o


さっそくボタンをデザイン画面にドラッグアンドドロップしてみてください(^O^)

ね?すごいでしょ???

テキストボックスやラベルについても同様に配置できますので、試してみてくださいヘ(゚∀゚*)ノ



はい、サイトの作り方とコントロールの配置の仕方を覚えたところで、

今回はおしまいです( ´艸`)

いろんなコントロールを配置してみて、

どんな機能があるのか調べてみてくださいね(≡^∇^≡)


ではこのへんで(*⌒∇⌒*)

じゃーに(θωθ)/~





サイトのほうもよろしく(^^♪





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