17日放送のSBS『ヒーリングキャンプ~うれしくないのか』に90年代最高のトレンドアイコン、キム・ヒソンが出演して自身を取り巻く噂をはじめ、彼女が一世風靡していた90年代当時の裏話まで全てを打ち明けた。この日、キム・ヒソンは「女性には“おバカ”なことも必要。自分に足りない部分があっても、ありのまま生きればいい」と話し、美しい容姿を持つ女性は頭が悪いという言葉をクールに受け入れた。続いてキム・ヒソンは「学生時代に受けたIQテストの結果は138だった」とIQを明かして『ヒーリングキャンプ』MC陣の関心を集めた。
また整形手術を受けたかという質問に対して「していない。こういう話が出ると嬉しい。エラが張っているので、髪で隠している。怖くて手術は受けられない。90年代には整形手術をしてはいけないと思っていた。保守的な人間なので…」とし「注射を打ったことはある」と手術の事実を認めた。
加えてキム・ヒソンは、普段は運動を全くしないと明らかにして「出産後に30キロ太ったが、授乳して21キロ戻った」とし「残りの9キロは、今もそのまま残っている」と体重についての質問には「60キロまでには達していない」と明かして笑いを誘った。[写真=SBS画面キャプチャー]