キム・ジャンフン、パニック障害再発で入院「スケジュール中断」 | mintyの韓国イロイロ話

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歌手キム・ジャンフンがパニック障害(恐慌性障害)が再発し、病院に入院した。
キム・ジャンフンの関係者は18日午前、「キム・ジャンフンさんが突然のパニック障害再発で18日明け方、江北のある病院に入院した」と明らかにした。

「4~5年ぶりにパニック障害が再発した」とし、「最近、キム・ヒチョルとコラボした新曲“別れ、本当に俺らしい”の活動と年末にPSYと一緒に行う“ファンタジー”コンサートの準備などで過労なのが原因のようだ」と伝えた。

キム・ジャンフンは幼い頃からパニック障害で治療を受けてきた。特別な理由なく思いがけず現れ、極端な不安症状になるパニック障害は発作がおこるのが特徴で、極度の恐怖心のせいで心臓の鼓動が速くなり、胸が苦しくて呼吸困難になる症状を誘発する。

現在、SUPER JUNIORのヒチョルとコラボしたデュエット曲『別れ、本当に俺らしい』で忙しいスケジュールをこなしているキム・ジャンフンは、スケジュールを全面中断して休息を取る予定だ。