
KBS月火ドラマ『ドリーム・ハイ』が最終回放送を控えている中、運命のペンダント“K”の主人公は果たして誰なのか関心を集めている。
音楽の才能と情熱でいっぱいの子供たちの夢を自ら作り上げていく過程を生き生きとした姿で見せてくれたドラマ『ドリーム・ハイ』がみんなの目標でもあり夢だった“K”の存在を明らかにしながら終わりを迎える。
放送の初めからずっと関心を集めていた“K”の正体は何なのかドラマの恋模様はどんな結末を迎えるのか視聴者たちの期待感が大きくなっている。
またヘミ(ペ・スジ)、サムドン(キム・スヒョン)、ジングク(オク・テギョン)、ベキ(ハム・ウンジョン)、ジェイソン(チャン・ウヨン)、ピルスク(IU)が結成した6人組グループ“ドリーム・ハイ”が繰り広げる舞台のステージに熱い関心を寄せている。
視聴者は「最後のKは校長先生ではないか?」「ヘミがサムドンを思いながら“Only hope”を歌い、二人が再び再開してほしい」「こんな種類のドラマがたくさん作られたらいいな」などとドラマの終了に名残惜しさを示した。
『ドリーム・ハイ』の最終回は28日午後9時55分の放送予定。