皆さま、こんばんは
カラーdeサンキャッチャー®︎認定講師であり
*Coko Works*ココワークス縫わないがま口先生のこれっちです。
天気予報通り、雪が降りましたね!
とはいえ、積もらなくて良かったです。
仕事はお休みでしたが、
お出かけの予定がありましたのでね。
その予定がラビット番長さんの舞台!
大好きな劇団さんですが、
仕事との兼ね合いで、ここ最近は
本公演でさえ観に行けていませんでした。
それがなんと!
家から歩いて行けるアトリエでの公演。
しかも一番好きな演目をやるなんて!!
とってもluckyでした
のんびりしていたら、着くのギリギリ

油断禁物ですね〜
今日が初日ですので、
ネタバレしない範囲で感想を述べると、
何度も観て話の流れはわかっているのに、
感動するお話です。
しかも今日はかなり早い段階で涙腺が…
お隣に座っていた方が
ドン引きしなかったか心配なくらい。
ハンカチをスタンバイしておいて正解でした(笑)
今日は
・必死に生きる人の姿
・言葉で伝えること(言霊)
が私の心に響いてきました。
そしてね、最後のシーン。
芝居に照明と音響のタイミングが
すっごく気持ちいいタイミング過ぎて
「さすがだわぁ♡」と
開演前に裏方さんもチェックしていた私は
お2人の名前を心の中で叫びつつ
雰囲気に飲み込まれていました。
途中、あちこちのシーンで
別の役者さんの演技と重ねてしまいました。
でも、それは比較するためでなく、
以前観た時の記憶が蘇ってきた感覚。
初めてこの作品を観た時に、
「お芝居っていいな。
こういう作品に関われたらいいな。」
そう感じたことも思い出しました。
役者の道を完全に諦めた訳ではないけれど、
今はちっとも活動してなくて。
今の私だったら
どんな関わり方ができるだろうか?
一番確実なのはお客として観に行くことですね。
出演者の中に、直接関わりある方は
いませんでしたが、裏方には
井保ゼミでお世話になった方々がいました。
ラビット番長と出会わせてくれた方が
会場係やっていたりとかね。
この演目を観ると聴きたくなる曲があります。
今夜はその曲聴いてから寝ようっと。
あれ?PCにまだ入れてないかも。
CD引っ張りすとこからだわ〜

これっち
