フードプリンター、こんな感じでいろんな食べ物に印刷できます。
もちろん、インクは食べられるインクです。
ただし、印刷は少し荒くて鮮明さに欠けるのと、色調もそれなり。
失敗もあるので、ロスもかなり見込んでの印刷となります。失敗については、使いこなし度の問題もあると思いますが。
もうひとつ難点をあげれば、アイシングの上に印刷すると乾きが今ひとつで、袋に入れると袋にくっついて剥げたりします。
なかなか商品作りには怖くて使えてないのが現状。
でも、写真やグラフィックが印刷できると、表現の幅は広がるので、できることは増えたと思います。
























