あー、体全体がいってーな!(横浜弁)

しかしMEJIBRAYのMiAさんと菊池大介君に面識があるとは、思わなんだ。

 

さて、風弥さんは今回も今回とて地元を自重しない話を繰り出し、

(吉田新田なんて言葉を小学校の郷土の歴史の授業以来に聞きましたよ・笑)

まゆさんもまゆさんでド派手に地元ネタからの大ボケをかまし、

地元愛を隠さない安定のReiさんに、

「わりと本気で観光大使やってくれないかな」と心の底から思い、

7thからのベイシスとNSB完走して今筋肉痛と戦っている今日この頃(笑)

そして案の定、デイジーに動きがあるとアクセスがあがるうちのブログ。

(まゆバはホーム最終戦とハシゴ不可だったから泣く泣く蹴ったんだぜ・・・)

 

近況としては、

いろいろとここ2年ぐらいの迷いのターンに決着つけるべく動いてました。

私、元々あまり体が強くないというか、

慢性的な体調不良と十代のときから根気強く戦ってきた歴史がありまして。

2年ぐらい前ですかね、治療法があることがわかって診断もらって治療受けて。

とはいえ、根拠のない不安や不調に根拠ができるっていうことは、

逆に根拠のない自信もきれいさっぱりどっか行くわけで(笑)

それゆえに「自分とはなんぞ」というのを、

いろいろ再構築しないといけなかったんですね。

それこそ、その体壊したきっかけになった出来事のさらに前とか、

その直後のしんどすぎて記憶がないあたりの話も思い出しながら。

やっぱり人間、傷つくべきときにきちんと傷ついておかないと、

後々まで残る傷になるとしか。

 

そんな中いろいろ力を貸してくれた皆さまには、

心の底からありがとうございますという。

皆さん、私の性分わかってるもんですから、

いろいろたてこんでても、

「いいからベルマーレの試合とデイジーのライブの日はかまわず行け!」と(笑)

5年前ですかね、このままでいたら自分は本当にだめになってしまうと、

横浜に戻ってきていろいろチャレンジしては失敗して。

でも、それもすべて無駄な経験ではなかったと今ならいえるし。

まあ私も人間なので、

当時関わった人らに水着アルトリアの宝具ぶっぱなしたい気持ちはあるけど(笑)

 

まだちょっと先のことはわからないのですが、

来年に関しては、受けたオファーは前向きに検討しようかなと。

ご縁があれば行きたいとこや、会いたい人に会いに行きたいし、

チャレンジできることがあればチャレンジしてみたいなと。

そんなことをデイジーのベイシスの帰りに思ったんですよ。

そこからちらちら来年の予定を・・・と思ったんですが、

うちまだ残留するのか入れ替え戦まわるのかわからないという(吐血)

さてさて、どうしましょうかねえ・・・・(胃薬に手を伸ばす)

 

てなわけで、人生は楽しむために、知識は人生を豊かにするために、

経験は自分を含めた誰かの力になるために。

そう、本気で信じたいし、実行したいと思えるようになったのも、

これもデイジーのおかげなんだろうか。

だとしたら、これほどの「EN」はありませんぜ。はは。

mitsuさんのライブ終わりで父からのLINEを受信したら、

テーブルの上に鎮座ましましているムンクさん(小)だったので、

盛大に駅のホームで崩れ落ちるかと思いましたこんばんは。

 

「Focus」リリースのあたりから、mitsuさんのライブやイベントに行っています。

顔はベビーフェイスなんですが、声はとてもハスキーで力強い。

背が高くてスタイルがいいので、どんな奇抜な服も着こなせる。

そしてどんなアウェイもホームに変える圧倒的な話術(笑)

単純に「この人おもしれえ」と思った人は久しぶりだなあと。

 

ホントはおみつさま語録とか、いろいろ書きたいんだけど、

それはそのうちにという名の予定は未定で(笑)

とにかく、久しぶりに心の底から「楽しい!」と言えるライブを見たので、

もうちょっとだけ頑張れそうです。

 

なんでもええわ、わしゃ生きる。

まだ見てない景色も、やりたくてもやれないことも、たくさんあるから。

 

来季の日程以前に来季うちがJ1なのかJ2なのかもまだ未定ですが、

まあ、なるようにしかならないので、見届けるしか。

見届けたうえでスケジュールを予想しながら3月のライブの予定を入れるんです(笑)

よーし、ギャサポの通常営業戻ってきたぞおらー!

 

そしてTAKUMA様のインタビューが掲載されている、

アビスパのオフィシャルマガジン、注文してたのが届きました。

 

 

 

 

ただの俺たち以外の何物でもないTAKUMAさんがそこにはいて、

なんか今日もゴール裏だったらしいじゃないですか(笑)

とにかく、大好きな人たちが楽しそうにしているのを見るのが楽しい、そんな今日この頃。

トンネルの出口は、案外すぐそこなのかもしれません。

すんなり出れるかどうかはまだわかりませんがね(笑)

 

てなわけで、またしても生存報告でした(笑)

今回はちょっと重い話を。

 

いつものように軽いタッチで文章を書けなくなったのは、

多分去年の今頃ぐらいからだと思います。

去年の秋、

エッセイの投稿サイトに、自分がいじめられた話を書いたとき、

それがいろんな人に読んでいただいて、とてもうれしかったのですよ。

ただ、公式さんがTwitterで紹介してくれたこと自体はうれしかったのですが、

紹介のために抜き出してもらった部分だけだと、

主語がどこにあるのかというのが、ちょっとわかりにくい文章ではあったんですね。

おかげで私の書いた文章を確信犯でひん曲げて、あまつさえ出典さえ明記せずに、

気に入らない何かをバッシングするために、

私の言葉をその人の言葉として勝手に使われてしまったという、

(しかも微妙かつ絶妙に言葉変えてあるから100%パクリだと言い切れん)

文章を書く人間としてこれほどショックなことはない、という経験をしまして。

まあ、普段から人の言葉を切り貼りしてる人たちだったらしく、

ほぼほぼそれに呼応する人はなかったみたいですが、

それでも、思いっきりえぐられましたね・・・当然かと。

人は、誰かをおとしめるためなら、

他人の痛みも平気で使うし、

むしろ他人の不幸は自分の主張を通すチャンスという人は一定数いるのですねと。

今の私の周りにそういうことをする人はいませんが、

思い出すと今でも古傷は疼きます。

 

それ以来「綺麗な文章を書かねば」という

強迫観念に取りつかれるようになってしまいました。

なぜなら、綺麗な文章、しっかりした文章を書かないと、

またいつどこで誰にひん曲げられるのではという恐怖から逃れられなかったのです。

誤解を招く表現を使わない、それは当たり前のことなのですが、

何が何でも曲解してやろうという人の気持ちまで推し量ることはできませんから。

おかげさまで、ネットに文章を書きたくても書けないを通り越して、

書こうという気にすらなりませんでした。

正直、普段落書き程度で描いているイラストも、

描こうという気にはなれませんでしたし、

とにかく、自分の核でもあった「書く」という行為が完全に封じられてしまっていたんです。

 

でもやっぱり、私書くことが、描くことが大好きなんですね。

最近ずっと持病の治療をしていて、改めて思ったのが、

「やりたいことをやらずに何が人生か」ということで。

誤解されることが怖いんじゃない、曲解されるのが嫌なんだと言っても、

結局元の私の文章力がないから、そういうスキを与えてしまったんだろうなとか、

そんな感じで自分を責めた時期もありましたし。

それでも改めて今「やっぱり私、文章書くの好きだなあ」と。

 

楽しいことを楽しいと伝えたい。

好きなものを好きだと伝えたい。

悲しいこともあったけど、同じように悲しいんでいる人の助けになりたい。

ただ単純に推しが尊すぎてしんどいをやりたい(笑)

てか、こうやってある意味自粛をしている間に、

デイジーご一行はネタを振りまきまくっているし、

ルイスの天然には相変わらず被弾してますし、

よーかさんきっかけでDIAURA聴き始めたのに、

気づけば達也愚民になってるし(笑)

 

たのむからもっと推しが尊いとか推しが素敵とか、

推しのためならエンヤコラとか、

なんで弊カルデアにはジャンヌさんが来ないんだろうとか、

楽しい話をしましょうよ。だってそっちのほうが楽しいもん!(笑)

あ、アルトリアさんは水着がいます(こら)

 

今日、ほんの少しだけ、

過去や最近のマイナスな出来事にケリをつけられた気がするので、

また「推しが尊すぎてしんどい」なブログを書けるように、

今は心と体をきちんと治してきます。

 

誰も傷つけずに人を笑顔にするって綺麗ごとなのかもしれないけど、

やっぱり私は、そういう人でありたいのです。深夜のひとりごと。