3日に1回ほど図書館へ行き、1時間ほど絵本コーナーを物色して、幼児向け絵本を10冊借りてくる生活を2ヶ月ほど送った
(主に妻が)子供に絵本を読み聞かせているのだが、大人が読んでも面白い、と思える絵本が度々出てくるので、書き留めておく
ちなみに凡そ100冊ほど借りてきているが、まだ2ヶ月の幼児なので、読み聞かせても何も反応がない
最近は落語絵本(川端さんのシリーズ)を借りてきて、妻が楽しく読んでるのを横で見ている
・ももんちゃんシリーズ
ももんちゃんが歩いたり、泣いたり、四股を踏んだり、温泉に入ったりしている
内容自体は簡単で感想という感想もないが、絵柄とほのぼのした雰囲気が⚪︎
・ねえねえ あのね
動物がめちゃんこかわいい
最初に開いたときの衝撃が忘れられないくらいねずみさんが可愛かった
作者のしもかわらゆみさん、この雰囲気の絵柄の動物絵本を何冊も書いているので、色々読んでいく予定
・どんなときもきみを (英:always)
犬を飼っている人に刺さる作品(妻はラストの犬のセリフで号泣)、死んだりはしないので安心して欲しい
アリスン・マギー氏の他作品も全て良い作品だったが、alwaysが最もお気に入り
・こいぬのパッチシリーズ
パッチがかわいい
「パッチには好きなことがたくさんあります」で始まるほのぼの絵本
・ねずみくんのチョッキシリーズ
知らない人は居ないんじゃないか、と思うくらいのねずみくんシリーズ
大人になってから読んでも、ちゃんとフリオチが効いていておもしろい
子供が理解するにはちょっと早過ぎたかな…とは思う
図書館で貸出中でまだ読めてないけど、読みたい絵本
犬が出てくる絵本は反則(販促)だよね







