このブログ、クンルンについての記事の人気が高い。

いまだにクンルンの情報を求めてこのブログにたどり着く人が多いようだ。

クンルン?なにそれ??という人はこちら。

 

 

現在でも新たにクンルンに興味を持つ人、学びたいと思う人は多いということだろう。

 

昔は日本でもクンルンを教えることを許された先生(アプレンティス、時代によって名前が変わった)がいて、教わることができた。

私も名古屋で2020年、名古屋でKrantiさんから直接教わることができた。

 

しかし、昔のブログにも書いたが2021年からアプレンティスプログラムは停止され、現在も再開されていない。

 

 

では、現在新たにクンルン を学ぶことが不可能かというとそうではない。

きちんと公式サイトが道を示している。

 

 

要するに

①本を読んでの独習(ワンブレス→五行→クンルンの順で習得)

②ZOOMクラスを受ける。

③ウーゲン先生(マックス無元老師)か、Kan.さんからトランスミッション(その名の通り、振動数を変える儀式。クンルンの本質は気ないしエネルギーを増やすのではなく振動数を変えることにあるようだ)を受ける。

という段取りを予定しているようだ。

 

問題は、本(kunlun@system、クンルン@システム)がいまだに入手困難であること。

日本語版も日本では公式は販売されていないようだ(誤っていたら、ご指摘をお願いします)。

 

公式サイトからアメリカのamazon日本配達ページに飛べるのだが、なぜか日本語版は現在配達不可(いずれ補充されるとは思うが)。

日本のamazonやメルカリで中古本なら手に入るのだが、とんでもない値段になっている。

前にも書いたが、日本語版はそれほど訳がよくない。

わかりやすいとはお世辞にもいえない。

それほどむずかしい英語ではないので、多少なりとも英文を読める人なら原書を注文すればよいと思う。