田中が離婚!
お笑いコンビ、爆笑問題の田中裕二(44)が2日、
離婚届を提出していたことがわかったそうです。
この方、44歳なんですか、童顔で背が小さいからか、
もう少し若く見えますね。
最初に杉並区役所に離婚届を提出したことを報告した田中は
「二人で話し合いを続けてきた結果、離婚をすることが、
お互いの将来にとって前向きで、最善の選択であることと考えました」
と9年間の結婚生活に終止符を打ったことについて綴っているようです。
また、相方の太田光(44)の夫人で所属事務所の太田光代社長は
「夫婦であった二人が、十分に話し合いを重ねた結果の
結論ということです」と述べ、会見を行う予定は無しとのこと。
たしか田中さんって、睾丸1つないんですよね。
唐突にすみません、たしか腫瘍ができたとかで1つ切除した、
と以前聞いたもので。
1つしかなくても子供は作れるそうですが、このご夫妻、もとい、
元ご夫妻にはお子さんはいなかったのでしょうか。
何より驚いたのが、相方の太田の奥さんが事務所社長ということ。
初めて知りました。
やり手なのでしょうねぇ。
太田が結婚していたことすら知らなかった私は
やはり相当に情報に鈍いのですね・・・。
爆笑問題・田中が離婚「前向きで最善の選択」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091002-00000522-sanspo-ent
クレヨンしんちゃん断続!
テレビ朝日は2日、原作者の臼井儀人(うすいよしと)さんが
死去したことで番組継続が危ぶまれていたテレビ朝日系アニメ
「クレヨンしんちゃん」(毎週金曜夜7時30分~)について、
今後も放送を続けていくと発表したそうです。
同局は「テレビアニメについては、これまで先生が描かれてきた原作、
そしてその原作を元に一緒に作り上げてきたアニメ作品の
世界観を受け継いで、放送を続ける」としており、また、
新しい映画作品についても、来年春の公開を目指し、
準備を進めていることも明らかにしたとのこと。
ということは、原作が尽き次第、アニメは終了ということでしょうか?
原作者が死去してもなお続いているアニメとしては、
サザエさんが有名ですが、今なお視聴率20%超の人気アニメのようですね。
わたしも、独身時代は日曜の夜と言えばサザエさん、でした。
サザエさんといえば、寺山修司の「サザエさんの性生活」
という本が気になっています。
寺山修司なだけに。
クレヨンしんちゃんは、親が子供に見せたくないテレビ番組の
ベスト3にランキングされていた記憶があります。
親心的には、むしろこれでスッパリ終了してもらった方が
ありがたいのかもしれませんね。
テレ朝が「クレヨンしんちゃん」継続を発表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091002-00000571-san-ent
副作用は国が保証?
政府は1日、新型インフルエンザ対策本部(本部長・鳩山由紀夫首相)を開き、
優先接種の対象者や費用などのワクチン接種方針を正式決定し、
平野博文官房長官は記者会見で「ワクチンの量に限りがある中、
死者、重症者を減らす目的に照らし、優先接種対象を決めた」
と話したそうです。
新型インフルエンザ用ワクチンは、今年度中に約7650万人分を
確保する計画で、対策本部は医療従事者や妊婦、
持病のある人など、厚生労働省が示した接種の
優先順位を了承したとのこと。
ワクチンのうち、約4950万人分は海外から緊急輸入するが、
副作用被害については海外の製薬会社に代わり国が補償するとか。
半数以上が海外からの輸入ワクチンですか・・・
ちょっと怖いですね。
薬である以上、副作用が出現してしまうケースもでてくるでしょう。
特に妊婦さんや持病のある人にとっては、副作用のことも考えると
果たしてワクチン接種がいいのかどうか。
予防の方が大切なような気がしてしまいます。
わたしが、持病持ちか妊婦の立場だったら、
ワクチン接種はあえてしないかな・・・。
ワクチンの接種方針決定=政府の新型インフル対策本部
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091001-00000116-jij-pol