
といっても両親はまだ60代前半。長生きして欲しいし
ちょっと気が早い!縁起でもない!という気もしますが・・・
何かあってからでは遅いし、私にも見ておいてほしいとのこと。
テレビでも『自分らしいお葬式』と取り上げられているし
実際、病気になってから『どんなお葬式にしたいの?』
なんて話もできないでしょうし、元気なうちに笑いながら
いろんな話ができた方がいいかなぁと思ったりもします。
親子でも、知らない事やわからない事が沢山ありますからね。
母親には、『エンディングノート』を書いてもらうことに。
まずは、好きな花やお気に入りの写真選びからでも。
私もいつ何が起こるかわからないし、子を持つ親として
『エンディングノート』書いてみようかなぁ。
『エンディングノート』とは?
エンディングノートとは、万が一の時に備えて、家族への伝言や、病床に伏した場合の介護・治療法、葬儀・埋葬方法、財産・保険・クレジットカードについての情報、家系図、自分史など多岐に亘る項目について健康なうちに書き留めておくもの。