皆様、こんにちは!!
韓国のH/W、S/W開発会社KOOLSIGN日本語担当ナガイです![]()
こちらは前回アップさせていただきました
『 平昌(ピョンチャン)と東京 デジタルサイネージを見つめる2つの視線 ① 』
のその⑥になります![]()
それでは早速いってみましょう~~~![]()
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(翻訳文)
平昌(ピョンチャン)と東京
デジタルサイネージを見つめる2つの視線
平昌(ピョンチャン)オリンピック:新しい経験と感動を提供して五輪の新しい地平を展開 (上)
2015年10月現在まで平昌(ピョンチャン)五輪組織委員会や関連上位部署で公式的に配布したデジタルサイネージの関連資料はない。
組織委員会の内部でまだ決定された主要事項がないということが公式答弁だ。3年しか残っていないため、多少不安な感もなくはないが、短い時間内に効率的に大きな物事を執り行った経験が多いので、大きな心配はする必要がないかもしれない。
現在まで出ている政府の公式資料を見れば、政府や組織委員会がICTを活用する方式は次のように要約できる。政府は最高の情報通信技術(ICT)サービス・製品を活用し、平昌(ピョンチャン)冬季オリンピックを成功的に開催し、ひいては平昌(ピョンチャン)オリンピックで競争力が確認された情報通信技術(ICT)サービス・製品を輸出することにより、'お金を稼ぐ五輪'へ方針を決めた。
→平昌(ピョンチャン)と東京 デジタルサイネージを見つめる2つの視線 ⑦(下/最終回)へ続く
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