皆様、こんにちは!
KOOLSIGN株式会社日本語担当のナガイです![]()
こちらは前回アップさせていただいたものも続きになっております。
さっそくどうぞ![]()
月刊 サイン文化 2015"1月号" KOOLSIGN デジタルサイネージ
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デジタルサイネージ
The top 10 trends for 2015
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月刊サイン文化 2015 "1月号"
KOOLSIGN(株) キム・ホンヨル常務理事寄稿
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月刊 THE サイン文化 1月号 (90-96p)で
実際に御覧になることができます。
8. 4K コンテンツがもたらす高価格市場
本格的に4K以上の超高精細コンテンツが主なキラーアイテムとして登場する可能性が高い。LGや三星(サムソン)が4K用のディスプレーを引き続き発売しており、4K関連デジタルサイネージリファレンスも増えている。
仁川(インチョン)国際空港に設置されたケースが代表的だ。 スーパーナローベゼルの46インチのフルHDパネル80機で構成されたマルチビジョンで4Kコンテンツが見せている光景は、人々の視線を十分に引くに値する。 しかし、まだ4Kコンテンツの製作費用が高く、このようなリファレンスを随所に見ことは容易ではない。ただ、市場の多様化という次元から接することはできる。次第にデジタルサイネージ市場も両分化される可能性が高い。
低価格型、サービス型の単純なデジタルサイネージ市場と高価格型、UXベースのデジタルサイネージ市場に区分され、高価格型市場の主要キラーコンテンツで4K以上の高画質映像が活性化すると見られる。
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