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KOOLSIGN株式会社日本語担当のナガイです![]()
こちらは前回アップさせていただいたものも続きになっております。
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月刊 サイン文化 2015"1月号" KOOLSIGN デジタルサイネージ
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デジタルサイネージ
The top 10 trends for 2015
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月刊サイン文化 2015 "1月号"
KOOLSIGN(株) キム・ホンヨル常務理事寄稿
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月刊 THE サイン文化 1月号 (90-96p)で
実際に御覧になることができます。
6. すべてを表現するディスプレー
先立って言及した[ディスプレーの絶え間ない進化 決まった規格があり、このようなスペックを克服しようとする努力だ。このような進化は確かに重要である。 デジタルサイネージ市場で一番大きな売り上げ部分がディスプレイデバイスだからだ。 円型、楕円形、菱形の形、高麗青磁、松、ピアノなど見える全ての形態の立体をそのまま表現できるディスプレイに対する欲求が本格的に始まっている。今まではディスプレーの中で見られるコンテンツが重要だったが、これからはディスプレイ自体が一つのコンテンツになることもある。 レゴやタイルタイプの小さなモジュールが連結されて形態自体がコンテンツになることもあるし、実際の連結されたモジュールを通じて、コンテンツを楽しむことができるようになる。
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7. 続いていく超節電の ISSUE デジタルサイネージ産業の持続成長のための超節電技術が引き続き開発中だ。特に、広告用ディスプレイの場合、使用時間が長く、屋外で使用される場合が多いため、超節電に対する要求が大きくなるしかない。 また、徐々に広告用ディスプレイが大型化、高画質化によるエネルギー消費が急増しており、一定の時期には規制の対象になる可能性もある。エネルギー問題は国際的な問題のために解決されなければ、輸出にも重要な影響を及ぼさざるを得ない。 ↓ ↓ ↓ エネルギー問題を解決するために別途の電力線を繋げなくても、自主的に電気エネルギーを生産してパネルを動作させることができる自己発展技術が一部開発され、商用化のための努力が進行中だ。具体的に太陽光、圧電、摩擦電気、熱戦技術などを通じた自家発電技術が開発中であり、一部の商用化準備中にある。 |
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