皆様こんにちは!!
お久しぶりです。
KOOLSIGN株式会社日本語担当ナガイです。
先週はなかなか¥アップができずに1週間ぶりの投稿になりますが、皆様いかがお過ごしでしたでしょうか?
早いもので9月も2週目に突入し、ソウルはだんだんと秋の気配が漂ってきました。
日本ではまだ蒸し暑い日々が続いているのではないかと経験上思っているのですが、ソウルは朝夕はすっかり肌寒くなって羽織るものを持ち歩いています。
さてすっかりご無沙汰してしまいましたが、久しぶりにアップさせていただくので今回は少し長めのものを
書かせていただこうと思います。
長めですので、分けてアップする形になると思いますが、お付き合いいただけますと幸いです。
今回は当社の常務理事であり、某大学で教鞭をとっておりますキム・ホンヨル常務が韓国のサイン情報誌『 サイン文化 』誌に寄稿した内容をお届けしたいと思います。
その前に『 サイン文化 』誌を発行されている (株)SM メディアグループ様について簡単にご紹介~![]()
(株)SM メディアグループは、
屋外広告-サイン事業の革新を創業理念として1995年6月に設立されたサイン文化社として出発し、
このような創業理念は同年 11月に創刊された月間 《 サイン文化 》 を通して具体化され、海外のサイン専門誌と正式な記事提携協約を締結、国内外のサイン情報を提供している。
1998年 1月 (株)サイン文化社として法人転換し、2002年 5月 (株)SM メディアグループに社名変更と同時に事業領域を定期刊行物の発行、書籍出版、国内外での展示イベント、インターネット産業などに拡大して韓国の屋外広告 -サイン産業のフェーズの定立と発展のためにさらに邁進しています。
月刊 サイン文化 2015"1月号" KOOLSIGN デジタルサイネージ
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デジタルサイネージ
The top 10 trends for 2015
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月刊サイン文化 2015 "1月号"
KOOLSIGN(株) キム・ホンヨル常務理事寄稿
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月刊 THE サイン文化 1月号 (90-96p)で
実際に御覧になることができます。
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1. ディスプレーの絶え間ない進化
ディスプレーデバイスはデジタルサイネージを構成している物理的アーキテクチャで最も重要な部分だ。最終的に表出される画面を通じて人々は、デジタルサイネージを認識する。
新たなディスプレイが日常化される場合、既存の定型化されたハードという認識から抜け出せなかったディスプレーについての考えが変わり、新しいデジタルサイネージ商品開発も可能になる。 |
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