冬って寒いんですよね。
しかも、財布の中身まで寒いんですよ・・・
自分の状況までお寒い始末で、情けない・・・
ってこんなnegativeオーラは、丸めてポイッだこの野郎~!! ありがとうございました。。
内定(07卒)。。
長いことかかりました・・・
お兄さんは頑張りました・・・
内定の電話を貰ったとき、もっと感激して
涙がちょちょぎれてしまう(←通じる?笑)
のでは・・・なんてことを考えていましたが
「一応、内定ということで・・・」
「はい、ありがとうございます・・・」
し~ん
なんか、無心・・・
ほうほう、内定かぁ・・・
みたいな感じで。(^▽^;)
これで心置きなく
バイトを辞められます!
あ、あと卒業も・・・
ふぅ
就職活動終了。
嘘日記。。(うざい注意)
ふぅ~今日もセレブな(自分で言っちゃったw)一日だったなぁ (*^▽^*) 朝はいつもよりゆっくりめ…僕の部屋のベッドはキングサイズなんだけど、朝起きると、いつもはじっこで寝てるんだ(意味ないよね笑)朝食は、1個300円の烏骨鶏の卵と鹿児島産黒豚ベーコンで作ってもらった“ベーコンエッグ”とシェフが焼いてくれた焼き立ての“クロワッサン”・・・ では、いってきます…チャオ(≧∇≦)/ |
深夜のニュースです。。
今日、午後1時半ごろ、渋谷駅西口前の売店で小火騒ぎがありました。
積まれていた雑誌や新聞などが燃え、消防車が多数出動し、駅前は騒然となっている模様です。
現場にはいち早く、食う記者が飛んでくれています。
「食うさん、そちらの状況はどうなってるんでしょうか?」
『はい、レポーターの食うです。独身です』
「現場のレポートお願いします」
『はい、え~。え~。(-_-)ゞ゛・・・こちらは、焦げ臭いです。以上です』
「え…以上ですか?」
『はい、ものすごい焦げ臭いです。以上独身の食うがお伝えしました~』
だそうです…
次のニュースは、取材帰りの食う記者が、suicaのチャージ残高が足りず、
自動改札におもいっきり引っかかったニュースを・・・
脳を鍛える。。
2月23日の日記で少し“脳”のはなしをしました。
その事が、頭に残ってたんですが、先ほどNHKで
『脳は何歳からでも鍛えられる』という番組を
見て、思うところあり少し…
この番組は、認知症のお年寄りに、簡単な
読み書きの問題を継続してやってもらい、
その効果を検証しています。
大学で、老人介護のNPO法人の勉強をしたときにも
感じたことですが、認知症のお年寄りは表情が
非常に乏しい。番組に出てくるお年寄りも然り、
その表情に生気があまり感じられませんでした。
あるお婆ちゃんは、最初職員の方ともあまり目を合わせず
その日々の学習にも意欲を見せませんでした。
脳波を測定してみると、前頭葉(ちょうど額のあたり)
のコミュニケーションや意欲に関連する部分が、
働いていなかった。
しかし、驚くことに学習を始めて3週間で、その表情が
明らかに変わっているんです。無表情だった顔が、表情
豊かになり、職員とも目を見てコミュニケーションを
とるようになっている。再び脳波を測定してみると
以前働いてなかった部分が、ちゃんと反応をしめしている。
・・・驚きです。衰えていくだけだと思っていた“脳”。
という概念がこの番組を見て変わりました。
“脳は何歳からでも鍛えられる”
99歳から英会話の勉強を始めた103歳のお婆ちゃんを見て、
勇気づけられ、笑顔が戻っていく認知症のお婆ちゃんをみて
なんか嬉しくなりました…(*^o^*)
この支配からの。。
卒業。
4年間の拘束期間を経て、
今日、正式に出所が決定いたしました。
・・・んが、(but)
出所後に身を寄せるところが
未だ、決まっておりません・・・(x_x;)
今日、卒業発表がありました。
我が学部の卒業要件単位は128単位なのですが、
私が取った単位も128単位。
ぎりぎりです。
今年度の当初に、単位数で悩んだとき、
自分の性格的に「余裕があると怠ける」
傾向があるので、チョット怯えましたが
余裕を持たせずに卒業ギリギリの取得
を目指しました。
・・・よかったぁ
正直、今日の朝PCの画面を見るまで
・・・チョット怖かったです。
あとは、就職・・・こっちもギリギリ・・・(笑)←場合じゃない?
地震こわい。。
今日はマンションの防災訓練で、生まれて初めて
起震車(地震を体験できる車)に乗りました。
震度7・・・無理、立ってられない。
地震はやっぱり怖いです。
自然相手にはどうすることもできないっす。
あえてするなら、揺れを少しでも感じなくするために
連続ジャンプを・・・ってこら。
失礼をば。
市の職員の方が日曜にも関わらず
来ていただいていたので、せっかくだから聞いてみました。
「この車いくらですか?」
「ん~3千万くらいですかねぇ」
「3千万!」
ついでに、
「市の休日出勤手当はいくらですか?」
って聞こうと思ったけど、大人なので我慢しました。
ともだち。。
今日、バイトの帰りに、友と夕飯を食べてきました。
なにげな~い事なんだけど、
いろんな話して、笑って・・・
楽しいですね。
帰ってから、別の友からメールがきた
「飲み会の日取りが決まったよ」って。
なんか、友達っていいですよね・・・![]()
大切にしよう。
おとことおんなの。。
なんでしょう? 
“脳”のはなし。
昨日(もう一昨日だけど…)ららぽーとのゲーセンで
「脳開発研究所クルクルラボ」
っていうゲームをやりました。
最近、百マス計算とか川嶋教授の~とか(脳科学者 茂木○一郎の異様な
メディア露出とか…ポロ)いわゆる人間の“脳”を扱った商品や話題が流行って
ますよね。↑のゲームも何種類かのゲームをして、その結果でプレイヤーの
脳診断をしてくれるんです。
「視覚」や「聴覚」や「言語」など6項目で診断してくれるんだけど、
一緒にやった彼女は、比較的きれいな六角形をしてたのに、俺の場合は、
なんかいびつな三角形をしてて…脳みそにも“格差社会”があることを実感しました(^^;)(笑)
“脳”のことで、先日ある番組をみたのですが、それが結構興味深いモノで…
それは「男と女の脳の違い」をHの時の声で理解しよう。というもの(*^_^*)
Hの時に女性が漏らす声というのは、学術的に言えば「ため息」と同じようなものだそうで、
男性が想像してしている…
はい!それm9(^o^)…
は世に溢れているHなビデオの過剰な演出によるもの。
で、その「声」というものを女性よりも男性のほうが、より求めてしまう。
なぜか?それは、男女の“脳”の違いにあるから。
結論から言えば、「女性の脳のほうが融通がきく」のだそうです。
人間の脳は、言語などの論理的思考を司る「左脳」と
想像力などのイマジネーション能力を司る「右脳」に分かれています。
その左脳と右脳を結んでいるのが「脳りょう」という器官で、この脳りょうは
女性のほうが大きいのだそうです。これはつまり、女性のほうが左脳と右脳の
連絡や情報処理の能力が高いということになるのです。
ある科学者が、男女に「○○を想像させるセクシーな声」を聞かせて、
それぞれの脳がどんな反応をするかという実験をしました。
その結果、男性は左脳しか反応しないのに対し、女性は左右両方の脳が反応を示した。
つまり、女性のほうが想像を司る右脳が活発に働くことで、Hの時の声が少しでも、
それを想像力で補うことができる。
一方男性は、その想像力があまり働かないのでより直接的な“声”を多く求めたがるのだそうです。
Hの時の声(*^_^*)なんていう要素で、
男女の脳のちがいがわかるなんて面白いですよね。
でも、これは男性の脳が劣っているとか…そういうことではなくて、
男女それぞれ得意、不得意があるということなんですよ。
「クルクルラボ」の診断結果で俺は“でんでん太鼓”なんだって…?
がんばれたまご。。
先日、弟が働いている美容院で
カットモデルをしてきました。
カットモデルと言っても、ただの練習代・・・![]()
まだお客さんを切れるわけではないので
営業時間が終わったあとに、練習代相手に
経験を積んでいくのです。
先輩の指導の下、約2時間もかかりました。
切られている間、初めて弟の働いている姿
を見ていて、なんか嬉しかったのと同時に
俺も負けてられんという“競争心”みたいな
ものを覚えました。
髪の毛は、先輩の直しもあったので
無事・・・(笑)
いい刺激を受けた一日でした。
“がんばれ!たまご・・・”
踏み切り。。ご 終
それからしばらく、踏み切りに近づくことはなかった。
というより、行っている暇がなかった…
決して踏み切りに言われたからではない。
が、アルバイトを探し始めた。
早く自分の「役目」を見つけたかった…
・・・
人づたいに、あの踏み切りの高架橋工事が完了することを聞いた。
今日の夜、最終電車が通過した後に、夜を徹してて仕上げるのだそうだ。
…あの踏み切りがなくなる…
自然と足が向かっていた。
踏み切りの前に着くと、工事関係者とおぼしきたくさんの作業員が工事の準備を進めていた。
もう終電の時間だ・・・カン カン…
「・・・ぉう。久しぶりだな…ひま?ってわけじゃなさそうだな。もしかして、俺に会いにきたとか…?」
「別に…そんなんじゃないけど」
「見てみろよ。この時間にこんなに人がいっぱいいてよ…なんだ?人間で言う『引退セレモニー』ってやつか?
っておっさんばっかだけどよ…ハハ」
「…なんて言うか…寂しくないんですか?」
「…ったく、相変わらずバカだなぁ。おめぇはよ…前にも言ったろ、俺の役目はおめぇたち人間の安全を守る…
俺がいなくなって高架になれば、おめぇたちが踏み切りで足止め食うこともねぇし、事故に遭うこともなくなる…
万々歳じゃねぇか・・・だろ?」
「何て言うか・・・
ありがとう・・・」
「おっ、嬉しいこと言ってくれるねぇ。こっちこそありがとよ…おめぇと話ができて楽しかったぜ…」
最終電車が徐々にスピードを上げる。
「この電車が通り過ぎたら、この踏み切りはなくなる。でもよ…おめぇの心の踏み切りなんてもんは、
元々なかったんだよ…いつでも一歩踏み出せたんだ…自分でよ・・・なんて、格好つけすぎか?…」
もう時間だな・・・
「今日も一日、安全だった。幸せだった…じゃあな・・・」
…遮断機が音もなく、空にのぼった。
と同時に、作業員が一斉に工事に取り掛かる。
それを見届けることなく、僕は歩き始めた…
心の踏み切りはもうないのだから…
星がきれいな夜だった…
おわり
