京都記念の3
ドリームジャーニー
ブエナビスタ
2頭以外では…………
種牡馬の傾向から見てみました
京都芝2200
マンハッタンカフェ
(4.3.1.23)
12.9-22.5-25.8
ダンスインザダーク
(3.3.2.33)
7.3-14.6-19.5
アグネスタキオン
(3.1.1.16)
12-19-23.8
ジャングルポケット
(3.1.1.12)
17.6-23.5-29.4
スペシャルウィーク
(1.3.2.9)
6.6-26.6-40
タニノギムレット
(1.0.1.15)
5.8-5.8-13.3
ステイゴールド
(0.2.0.16)
0-11.1-11.1
アドマイヤベガ
(0.1.2.6)
0-11.1-33.3
クロフネ
(0.0.3.7)
0-0-30
新馬未勝利も含まないと出走データ自体が少ないので全ての条件が入っていますが、タキオンとジャンポケが得意にしているのがわかります。
参考のために
京都芝1800~2400
内回り2000を除く
500万下クラス以上
3歳~古馬・牡牝
マンハッタンカフェ
(5.6.1.40)
9.6-21.1-23
ダンスインザダーク
(12.10.7.107)
8.8-16.1-21.3
アグネスタキオン
(10.6.9.52)
12.9-20.7-32.4
ジャングルポケット
(5.4.4.30)
11.6-20.9-30.2
スペシャルウィーク
(9.7.3.39)
15.5-27.5-32.7
タニノギムレット
(3.3.2.30)
7.8-15.7-21
ステイゴールド
(3.4.3.57)
4.4-10.4-14.9
アドマイヤベガ
(3.2.3.24)
9.3-15.6-25
クロフネ
(1.1.1.23)
3.8-7.6-13
中距離~2400の外回りのデータですが、タキオン&ジャンポケは複勝率が30%を超えます。一方、ステイゴールドは下級条件なら京都で複勝圏内もあるくらい、というのが前に書いた“京都記念の2”とあわせて見るとわかります。
今回、タキオン産駒はアドマイヤコマンド、ジャンポケ産駒はジャガーメイル。
さてさて
どうなることやら
