お久しぶりです。こんばんは。
書く力もなく…なんとなく考えの まとまらない日々が続いていました。
彼とは、(お母さんもいれて)話合いというより、一方的に言われ続けて責め続けられている、話し合いの場でしたが…なんとなく それでもクライマックスを迎えられたような気がしています。
さて、前回の お母さんの名言の続きは…
二人とも 愛し合っているんだから 早く落ち着きなさい
です。一日も早く入籍して、いっしょに暮らしなさい。
どうして そうなるのかはわかりませんが
彼は間に受けますから、お母さんに支配されていますから、そのように動きます。
自己愛性人格障害…人は物(といっても選ばれた人だけが物扱い)、支配することが目的。また、その人自身も支配されている事が多い。
彼とお母さんは、共依存しています。
あたしも、モラハラや自己愛性人格障害、や依存症や色んなことを調べなければ
見えてこなかったこと、わからなかったこと(理解できなかったり、もっと単純に受け止めていたり、勘違いしていたかもしれません)そして、あたし自身が、きっとおかしくなっていたのではないかと思います。あまりにも理不尽すぎて…
家の中心は、お母さん。おじいちゃんは、正真正銘モラハラ モラ夫さん。そのため、おばあちゃんは、昔から精神病 おじいちゃんの浮気が原因。2号さんと三郷さんがいたそうです。今もなお入退院を繰り返し、食事がとれなかったりする。おじいちゃんも反省はしているそうだが、家庭内別居みたいな感じかな。
彼のお父さんは、フリーター 定職はありません。弟もアルバイト32歳
おじいちゃんは弁護士で、おじいちゃんの持ち物にすんでいるから、家族は家賃が、かからないので、フリーターでも大丈夫。
お母さんも、とても彼に依存している。まるで夫婦のように。甘ったるい声をだして、彼におねだりや甘える。旦那さんに甘えればいいのに
彼も母親の無償の愛だと受け入れ 何でも言うことをきく。頼りきって依存している。
だって、友達だれもいないんだもの。話相手はお母さんだけ。
お母さんは、よく彼と出かける。足代わりに使う。買い物。スーパーに行きたい。何か食べに行きたい。昼間、公園にいきたい。送迎。家族旅行に行きたい。家族の誕生日や記念日の外食。すべて頼む。そして彼に払ってもらう。なにもかも。それを叶える為に、彼は会社を遅刻する。仕事を休むは当たり前。だって、仕事より大事な事だからだって。猛暑だからと暑くてスーパーへ行けないと週3日会社を休ませて送り迎えさせている。暑くて疲れるから出かけるのも公共機関は使えないという。だから車で連れてってと…
そして彼にもお金を貸す。飲み代に40万貸して…給料使い切ってキャッシングもカードも上限で会社に行く電車賃もないと…(正社員ではないので、交通費は出ません) そしてその娯楽総額は、親族に借りた金と消費者金融とで600万となった。
実家で住んでいるので、家賃光熱費、食費はかかりません。
車もおじいちゃんが買いました。家を買っているわけでも車を買っているわけでもなく、子供がいるわけでもない。
ただ、キャバクラ スナック アフターや店外デートに使うだけ。
飲みに行く為に借金をする。
シャンパン2本は当たり前 股を開くからと言っていた。
そんな彼を、お母さんは もう男として十分できあがっているとほめたたえる。
彼もニヤニヤしてうれしそう。
お父さんは、蚊帳の外。おじいちゃんに母屋を追い出されて、おじいちゃんのアパートに住んでいる。家庭に存在も人権もない。剥奪されている。ただ、いるだけ
お母さん以外からは、誰からも話かけられもしない。
彼は、おじいちゃんの二代目。そして彼は、おじいちゃんに頭が上がらない。
おじいちゃんの前では、ものすごく大人しく、顔色を伺って言葉を発する事さえしない。常に神経ピリピリ気をつかっている。
お母さん、おじいちゃんを そのように扱うのは頭があがらないからとある人が言っていた。モラ夫は上の者へは、へつらう。そして、見下す相手、お父さんと弟には威圧的。暴力もふるい、恫喝する。何時間でも気が済むまで。
モラハラのマニュアルに怖いくらいその通り。