この土日にかけて大志君を絶賛する記事があちこちでアップされてます^^
「格好いいだけではなく役の幅がどんどん広がっていく良い俳優さん」「幅広い演技で興味深い役者」「若手実力派」「即戦力」「引き出しの多い俳優」「一作品ごとに成長していく様が眩しい」「作品全体を読み取るその俳優としてのセンスはもうベテランの域」「しっかり勉強して役に向き合う姿が眩しい」「男でも応援したくなる俳優」「これからの飛躍に期待」
も―大絶賛!うんうんっそうなんですっ皆さんそう思いますよねp(*^▽^*)q
ありがとうございます、わかって下さってうれしいです(*^▽^*)/
…って、あんた誰よっ^^;…ってつっこまんといて~p(>_<)q
ともかくいっぱいいっぱいうれしくなったので、このうれしさをたくさんの方に伝えたくって(*^。^*)
この記事では、大志君がインタビューに答えていますが、インタビューの中で
「僕の性に合っているのは完全にヘタレ」「白い服を着た王子様よりも変な顔になっちゃっても頑張る斗和くん」「王子様のように完ぺきな役は、抑える演技が必要になるんですが、斗和くんのようなキャラでなりふりかまわずできるほうが僕は面白かった」と回答されていました。
そだよね、ただただ辛い脚本の天馬くんより、斗和くんの方が楽しいよね。
斗和くんには仲間がいるけど、天馬くんはたった一人だもんね…。
へたれだって最愛の人を獲得できる斗和くんと、完璧なのに最愛の人を失う運命しかない天馬くん…はぁ切ないっ 斗和くんウィークで盛り上がってたけど、天馬くんを想うと切ないっ…
このインタビューにそーだよなーーーって思いつつも、やっぱり大志君は天馬くんではなくて、天馬くんは大志君の中にあるわけでもなくて、大志君が作り上げた天馬くんというキャラなんだなあと少しさみしくなりました。
でもね、このインタビューの続き。
Q:少女漫画にはリアリティがない描写は多いと思います。そういう感覚はありますか?
A:実写で演じるということは、ファンタジーをどこまでリアルにできるかの挑戦。もしかしたら教室のどこかで起きているかもしれないってちょっとでも思ってもらえるような世界にするのは1つの目標です。
って大志君が答えています。
ねぇ大志君、大志君が実写で演じた天馬くんは、私の中で限りなくリアルに存在しているよ。私だけじゃなく、多くの天馬くんファンがそう思ってる。
大志くんのお仕事は素晴らしい仕事だね。夢を現実にしてくれる、モノクロの世界をカラーにしてくれる、毎日の生きがいを与えてくれる。
そしてね、こんなことも言ってた。
Q:理想の大人って?
A:感情的になってしまいそうな場面で、ちゃんと我慢できて冷静な判断をとれる人かな。視野が広い人かな。誰も気づかないところに気づける人。状況をちゃんと見ている人、そんな人が大人だと思います。
って。
ねぇ大志君、大志君の一言が今日の私にグサッと刺さったよ。
今日の私は全然大人じゃなかった。とっても感情的な一日を過ごしてた。
我慢して広い視野で冷静な判断をすべきだった。大人として、特に今日は親として、誰も気づかない子供の良さに気付いてあげなければいけなかった。
こんな時、今日も大志君に出会えてよかったと思う。
仕事に向かっていく真剣な態度、勉強熱心で向上心が尽きないところ、
ブログでつづる言葉の美しさに心のまっすぐさ、謙虚な生き方、二十歳の大志君から教わることが、毎日たっくさんあるよ。
ファンは、ときめきだけじゃくて、たくさんのものを大志君からもらってる。
そして大志君を囲む人たちからもたくさんの影響を受けているよ。
例えばファンの一言、共演者の作品や生き方、影響を受けてつながっていくよ。
今日のうれしかったコメントをされていた方は
「坂道のアポロンは彼の可能性を否定するものがないくらい素晴らしかった。俳優としての魅力はドラマも素敵ですが、映画の方が分かりやすく観る者に伝わる」と同時におっしゃられてた。
この方に限らず千太郎を絶賛される方に影響を受けて佐世保への興味にもつながり、今諏訪で撮っている主演映画の共演者さんたちへの興味関心も深まってく。原作も読んで新しい作家さんも認知した。大志君を通してどんどん視野が広がっていくのを感じる毎日。
今一番、毎日に影響を与えてくれる人に会えるということが、
どれだけ毎日に彩りをくれるかということ、きっと大志君は分かってるから
今日も大志君は輝き続けることをやめないんだなあって思います…
ずっとずっと私たちを惹きつけ続けてくださいね(*^。^*)
いよいよカクジョ、待ちに待った舞台挨拶、楽しみにしています(*^_^*)




