自然科学の書棚
 本屋に行くと、自然科学のコーナーが少なくて、がっかりする。本屋によってはまったくない。売れるものをたくさん置かないと商売として成り立たないから仕方ないのだろうけど。ならば、少しでも自然科学の本が売れるようにと、私が面白いと思ったり、実際に役に立っていたり、衝撃を受けたりした本を紹介していこうと決めた。
 私は物理学科の出身だが、最近は身近な生物にかなり興味が向いているので、それに関連した本を紹介することが多くなるだろう。身近な生物を調べるときに欠かせないのが図鑑であり、図鑑についても極力紹介していく。
 記事の最後は、原則としてアマゾンにリンクしている。アマゾンならば、たいてい他の人の書いたレビューがあるので、リンク先に飛べば、本の著者や出版社、値段とともに、よりくわしい内容について知ることができるだろう。

最近読んだ本の感想は(自然科学系に限らず)、混沌の間混沌の書棚にあります。
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2012年07月09日(月) 01時38分43秒

図鑑類

テーマ:お知らせ
2011年04月29日(金) 14時55分17秒

生命の跳躍――進化の10大発明

テーマ:進化
2011年02月10日(木) 20時01分57秒

日本カエル図鑑

テーマ:生物
2011年02月10日(木) 19時45分58秒

タヌキたちのびっくり東京生活 ‐都市と野生動物の新しい共存‐ (知りたい!サイエンス 35)

テーマ:生物
2010年04月09日(金) 11時42分05秒

「自然との共生」というウソ

テーマ:生態系・環境
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