ボチボチ小さく勝負しようかな -54ページ目

今年の夏は・・・対策が必要

近所に落雷があり、インターネットのルーターが


故障した。



光ケーブルなので雷によるサージ電流に強いと


思っていた。



ところが、電源のコンセントからか、門のインター


フォンと電話を繋いでいて、その電話をルータに


繋いでいる関係で電話からか、回り込んだのかも。



修理代は火災保険で出るが、インターネットに繋


げないパソコンの機能は95%低下する。



今年の夏は、雷のサージ電流対策と停電対策が


必要そうです。









助かります。

地震で壊れたプリンターをメーカー修理に出した。

私の住んでいるところが震災修理特別地域に

なっているらしい。


プリンターは買ってからまだ1年以内なので

保証期間です。


その違いを聞いたところ、保証書では地震での

損傷は免責になっていて、震災修理特別地域に

指定されていると、交換部品と工賃が半額にな

るらしい。


ただし、送料は自己負担ですが、いやなら購入

店に持って行って、お願いすればさらに安くな

ります。


知らないところで、いろいろな取り組みがされ

てます。

非常に助かります。

老害に・・・

昨日の電話の相手は娘さんだった。

けさ早く電話がかかってきた。

今日は冷静にお墓の耐震補修の話ができた。


想像するに、社長のお父さんは60から70歳なのだろう。

娘さんにお墓の耐震補強工事について、インターネットで

勉強した最新工法の知識を付け焼刃ですが披露しました。


娘さんもインターネットで勉強してみますと言ってくれた。

冷静になってくれてよかった。


たぶん、昔気質の真面目な家族経営の石材店なんだろうが、

職業としてお金をもらっているなら、常に最新の技術や

最新工法等のいいところを取り入れる努力が必要です。


ちょっと調べれば、中越地震等で壊れたお墓の施工方法や

耐震補強方法がすぐ調べられます。


年を取ってくると、だんだん新しいことに付いていけなく

なり、さらに実権を握っていたりすると老害になることが

あったりします。


言い過ぎましたが、これは私自身に書きました。

業者に切れられてしまった。

  叫び施工業者に切れられてしまった。

今回の震災で5年前に作ったお墓にダメージを受けた。


本来、我が家にお墓を作った時の見積書と

工程写真があればどこをどのように補強して

修繕すればいいのか分かる。


しかし、どこに行ったのか出てこない。


そこで、施工業者に電話して我が家の墓

の見積書を探してもらい、補強修繕工事の

見積を出すように依頼した。


そのとき、次の私の一言に気を悪くしたようです。

「ほかの業者から、やらせてほしいと

言ってきているので見積で考えたい。」


すると、社長の奥さんだと思うが、

「そうですか、ほかの業者に頼むんですねパンチ!


私、「そうじゃなくて見積を見て考えようと・・・」ガーン


女性は怖い。

こっちは忙しいんだから勝手にすれば・・・

と言われているような感じでした。


ふー叫び


でも、今回の震災でお墓の耐震や免震について

結構勉強しちゃいましたので見積が楽しみです。


採算が合っているのか・・・

初めての1泊2日の人間ドックでした。

テレビでも何回か放映された、素晴らしい施設です。

午後、診察の空き時間に、なぜか理事長に応接室に

招待されました。


理事長はアイボリー色(?)のスーツを着た、

初老のダンディーな方で、聡明な看護婦長のような方が

秘書をされていました。

理事長は見た目60前後でしたが、後で70前後で

あることが分かりました


理事長の理想は、予防医療だそうで、それを実現するため

に旅行気分で気楽に受診できる施設を作ったそうです。


私の被災体験を話したりしたので時間がなくなってしまい、

少ししかお話を聞けなかったのが、残念です。


施設の医療機器は最先端のものを使っていたり、

宿泊者の部屋は、シティーホテルのように

イタリアン家具で統一されていました。


さらに、レストランや温泉設備が有ったり、待合室の

ソファーは有名デザイナーのものだそうです。


ただ、残念なことに次の日が糖負荷検査だったので、

お酒が十分飲めませんでした。


今回は、夫婦でドックを受診したので私にとっては、

決して安くはありませんでしたが、これで病巣が早期

発見されたり何もなく安心できたりすれば、決して

高くはないのかも。


余計なことですが、すべてのサービスを考えると、

採算が合っているのか心配になります合格