ボチボチ小さく勝負しようかな -48ページ目

百戦危うからず

一ヶ月ぶりにアウトドアースポーツ倶楽部に行ってきたニコニコ

先日、車から手を振っていた女の子も来ていた。

仕事に行く途中だったらしい。


何の仕事か聞いたら、微笑み返しで誤魔化されてしまった叫び


そう言えば、この倶楽部にきている人の仕事をほとんど知らない。

仕事を今まで聞かれたことも無いし、聞いたことも無い。

暗黙のルールなのかも?


時々、バーベキュー大会とかやってるので、参加してアルコールを飲んだ時なら聞けるかも。


倶楽部の後で、ある組織とお盆明けの戦いが予想されるので、情報収集のために友達を誘ってランチを食べた。

彼は戦う組織の内部にいるので、いろいろ教えてもらった耳

負ける戦いはしたくない。

己を知り、敵を知れば百戦危うからず、のはず音譜

孔ちゃんが言っていた!?

荷が重いかも

立ち合った土地の境界確認の印を押しましたクラッカー

印を押す前に、アパートを建てる方のコンサルタント会社から、地鎮祭が届こうりなく済んだ旨の挨拶があった叫び

法律的に問題ないのかもしれないが腑に落ちないものがあった。


聞けば、今回の測量した結果は、登記しないで境界確認だけに使用するらしい。

そんなのあり?

不動産の世界は奥が深い。

付け焼刃の知識では付いていけないガーン



アパートを建てる大家さんは、私なんか足元にも及ばないほどの経験と知識がある。

でも、なぜこのコンサルタント会社にしたのか、違う意味で興味がわいてきた。



ところで、今回の副産物の我が家の土地の無断使用についても、調べなければならない。

そのための資料集めをしていたら、いろいろな事実が出てくるわ出てくるわ目

私には精神的に荷が重いかも叫び


光と影

土地境界の説明を測量士さんにいろいろ教えてもらいました。

私が住んでいる地方は今回の震災で90センチ土地が移動したそうです叫び

地震で動いてしまう土地の絶対的な位置を確定する方法がない。

マントルに乗って移動している土地は、縮んだり伸びたりしている。


土地の境界の決め方って、厳密な測定に基づいて行われているようで、最後は隣人同士の人と人の合意が基本のようです。

非常にアナログな世界だったりします。

法律もそんなアナログな世界をスパッと割り切れないようだ。


唯一、土地問題を9割がた解決してくれるのがお金(売買)で、残りは争い(裁判)か。


同様に、国と国との領土問題もお金で解決するか戦争しか方法がないのでしょう。

それが現実か叫び

そう考えると、お金って争いを防ぐ有効なものだったんだ。


一歩間違うと争いごとの種になったりしますが、


全てに、表と裏、光と影、ミクロとマクロ、微分と積分、一瞬と永遠、・・・

刹那的快楽、冷静沈着、質素倹約、質実剛健、厳正中立・・・

頭が壊れたべーっだ!


イタリアで修行

昨日は、久々に妻と居酒屋に行ってきましたラブラブ

こんな田舎に、なぜこんなにセンスのいい居酒屋があるのかいつも不思議に思っているところですはてなマーク

店内は落ち着いた照明で、アンティークなものがインテリアとして飾ってあります。

えてして、飾り物がゴチャゴチャしがちですが、スッキリしていて煩わしさがありません目

食べ物ですが、新鮮な野菜と、魚介類がたくさんあり、いつも美味しくいただいています。

お酒は、一通り揃えてあり、ワインの貯蔵室まで店内に設置してあり、中に入って自分で選べるようでした音譜


時々行く店ですが、昨日はその辺のところを、探ってみました耳


店員に聞いたら、若干36歳のオーナーがイタリアで修行して勉強し、日本に帰ってきて開いたお店だそうです。

色々聞くと、才能が豊かな方のようでした。


ところで、妻と今後の歯の治療の作戦会議をして盛り上がりました。

おかげで、少し飲み過ぎてしまいました叫び

ゆとり教育時代の若者

修繕工事を同時並行で3つ行っている。

お墓の修繕は完璧ではないが、お盆が迎えられる程度に直ったグッド!

周りには直すというより、1から作り直しのようなお墓がたくさんある。

それから比べれば、我が家のお墓はラッキーでした。


アパートのクローゼットの修理が終わって、敷地の陥没はアスファルトを剥がして砕石を入れ、様子を見ているチョキ

2週間様子を見ているが、これ以上の陥没は無さそうなので、お盆明けにでも舗装してもらうことにする。


離れの瓦屋根の修理は、7月22日から行っているがまだ終わりそうにない。

雨で4日ほど作業が出来なかったのが影響している叫び

この職人さんは、後片付けの仕方で丁寧な仕事ぶりが想像できる。

いつも3人で来て作業しているが、一人新人の若い子が下で手伝っている。

やはり最近の風潮なんでしょう、親方が若い子に丁寧に指示を出しています。

昔は、怒鳴りつけて仕事を教えていましたパンチ!

今、ゆとり教育時代の若者に、そんなことをしたら直ぐに止めてしまうのでしょう。